2009年11月10日

服に困った・・・

パソコンインストラクターを始めて、5ケ月が経過した。

授業の方はまだまだいろいろなことが起こって、本当に
気持ちの休まる暇がない。
(昨日はテキストが届いておらずふらふら急遽テキストなしでの授業・・・)

そんななか、私の頭を悩ませているのが服装。

それまでの私は、チュニック+ジーンズが一般的だったんだけど、
ジーンズを履くわけにはいかないので、自然にジーンズに合う
カジュアルファッションとは縁遠くなっていく。

チュニックは今でも好きだが、まさかこれで授業をするわけにもいかないし・・・。

というわけで、シャツワンピ+レギンス、ニット+クロップドパンツ、もしくはタイトスカート、タートルネック・・・などなど、
ちょっと面白みのないファッションが増えてきた。
色も黒やグレーが多いし。

で、先日娘の靴を買いに靴屋に出かけた時に、とっても気に入ったブーティーなのだが・・・。
どう考えても、私が持っている服に何が合うのかさっぱり分からない。

というか、きっとこのブーティーを買うと、それに合わせて服も買わなきゃならんのだたらーっ(汗)

そんな状態なのに、もうひとつ柄タイツを見つけてこれは買ってしまった。
これまた、柄タイツに合わせた服を探さなきゃならんという本末転倒状態。

ただ、私自身、この柄タイツにはちょっと思い入れがある。
というのも、まだ若かりし頃、この柄タイツが好きで何足もコレクションしていたことがあるのだ。
面白い柄を見つけては買って、実際に履いたものもあれば集めていただけのものもある。
ペーズリー、マーブル、薔薇の花、ストライプ・・・などなど、
変な柄が多かったのでいつも黒いワンピースにしか合わせられなかったわけだが。

そんなこんなで、久々の柄タイツ。
これにショートブーツでも合わせて・・・

さて何を着ようかなあ・・・・あせあせ(飛び散る汗)


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2009年11月05日

ふわふわよりばりばり

私は柔軟剤が嫌いだ。

柔軟剤を入れると、タオルがふわふわになってしまう。

それより、乾くとそのままの形で固定されるくらい
バリバリのタオルの方が好きだ。

こっちの方がよく水を吸う気がする。

それと、

ドーナツもそう。

ふわふわのドーナツはドーナツではない。
こんなの、パンと変わらないではないか。

なので、ミスドで選ぶならどんなに新メニューが出ても

オールドファッションのみ。
もしくはチュロッキー。


ふわふわよりばりばり。

これが私の好みなのだ。
posted by うり at 08:02| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

写真を撮らせて欲しいんですけど

デジタルカメラを使った授業がある。

ここで、私がやることはデジタルカメラとは?と言ったことから
撮影方法、パソコンへの取り込みの方法、写真の整理の仕方・・・
などなのだが、一番のネックは皆がてんでに持ってきたカメラの
使い方を把握しておかなければいけないということだふらふら

実は、私はカメラが苦手。
つか、興味ない。
写真を撮られるのも嫌いだし、できれば撮られたくない。

そんな私なのだが、さすがに何度か授業をやっていると、
カメラを眺めればどんな機能がどこについているのか分かるように
なってきた。

そんな授業の終わり、ある1人の生徒さんが

「先生、写真を撮らせてくれんかなあ」

と言う。


「私ですかあっ?」


思わず素っ頓狂な声が出てしまった。

「いやー、私はちょっと写真を撮られるのは苦手で・・・」

と言ってみたのだが、どうしてもということで結局、カメラに
収まることになった。


「写真を撮らせてほしい」


なんて、何年ぶりに聞いただろう。


すごく幼い頃、家族で海水浴に行った時のこと。
知らないオジサンが私の写真を撮らせてくれということで
私はわけがわからないままカメラの方を向いていた。
すると、それに気付いた母親が私の手を引っ張って
そのオジサンから遠ざけたのだが・・・今思えばその母の行為には
納得できる。

後は、祖母と出かけていた時に知らないおばちゃんのグループ
から、私が当時子役で売り出していた(今でいう大橋のぞみみたいな感じ)「斉藤こずえ」に似ているということで写真を撮らせてくれと
言われたこともあったなあ・・・・あせあせ(飛び散る汗)

後は、若かりし頃、ライブを見るために四国の高松まで行く道中、
修学旅行の高校生の男の子数人に
一緒に写真を撮ってくれ、と言われ、撮ってもらった記憶がある。
あの写真は今頃どこでどうなっているんだろう。
つか、この写真についてどんな説明がなされているんだろう・・・たらーっ(汗)

この時の私のカッコは、大きめの帽子に黒いロングコート、黒いブーツと言ったいつもよりは比較的おとなしめのカッコだったのだが・・・。
普段の更に奇妙なカッコ(時代が時代ならコスプレイヤーになっていたかも)をしているのが雰囲気でバレたかも、と思った瞬間でもあった。

まあ、どっちにしてもそう言われるのは悪い気はしない。


というか・・・

最近、自分はオヤジキラー(じーさんキラーとも言う)かも
と思わなくもない・・・

posted by うり at 07:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月27日

ひー!

昨日、仕事から帰って、夕食後、さあ片付けをしようかと立ち上がった私に、夫がポツリ。


「あんた、ソックスに思いっきり穴が空いとるな」


はあ?



足を裏返して見ると。



左足のふくらはぎの部分に穴がぽっかり。


ストッキングのような生地の黒いハイソックスなので
かなり目立つ。


うっそお。


いつからあ?がく〜(落胆した顔)


顔面蒼白。
一体、いつから穴が開いていたのか見当がつかない。
だけど、思い返すに・・・
生徒さんがこの穴に気付いている感じはしなかった。

だけど、遠くから見れば絶対にこの穴に気付くはずだ・・・。



だれか、教えてくれよーあせあせ(飛び散る汗)



ああ、恥ずかしい・・・。
今度から気をつけなければ。
posted by うり at 08:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月24日

ガス抜き?

更に授業時間が増えた。

結局、今現在、月、水〜金の週4日2コマの授業を行っている。

と書くと、なんだそうでもないじゃん、と思われるかもしれないが、
授業は毎回予習や準備が必要で、それプラス生徒さんへの対応など
やることはたくさん。

それでも、まだ私に事務作業は全ては任されていないのだから、
後が怖いふらふら

「特別授業をやってほしいんだけど」

と、つい先日先生からの依頼。

これについては、前に少し聞いていて、何となく頭には入れていたのだが・・・。
実際に木曜日、金曜日に2コマ目が入ってからは更に自分自身がキツクなってきた。

この特別授業をしようと思うと、月曜日の3コマ目に入ることになる。
ということは・・・。

帰りの時間は、必然的に午後6時30分頃に倉敷からの帰宅。

1ケ月間のみだけとはいえ・・・夕飯の準備もして行かなければ
いけないので結構キツイ。
その上、この授業を火曜日にやるので、それを見に来れば、とのことだった。

勘弁して下さい・・・もうやだ〜(悲しい顔)

と言う気持ち。


火曜日は確かにフリーだが、この日にフリーな日があるから
あとの3日間詰め込むことができる。と言える。

なのに、これを奪われたら。

私は怒涛の3日間を駆け抜けることができるのだろうか?

と、急に不安になってきた。

なので、つい。


本当に、めったに言わない泣き言や弱音を
はじめて言ってみた。

私はかなりの負けず嫌いなので、あまりこういうことは思っていても
言わない。
「できない」
と思うよりも
「できるかな」と思ってしまうのだ。

だけど、さすがに限界を感じている。
事実、最近は授業の確認不足などが目立ち、失敗や思いがけないミスも
多い。

これはきっと、余裕のなさのせいなのだ。


先生は私のこれまでの忙しさを理解してくれているが、
月曜日の特別授業に希望者がいれば、やはり私が行わないと
いけなくなる。


あー、もう。死にそう。あせあせ(飛び散る汗)


というわけで、昨日はガス抜きのつもりで久々に友人と
夜の街へ。

私より少し年上の友人と楽しくお酒を飲んでいると、少しだけ
気持ちがスッキリした。
というか・・・。
お酒を飲む場所、というものがこれほど楽しいと思ったのは・・・。
久々かもしれない。

これがガス抜きになったかどうかは来週にならないと分からないが
たまにはこんなガス抜き、してもいいよね揺れるハート
posted by うり at 19:31| Comment(3) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月19日

やっぱり千ちゃんを思い出す

神戸に行ってきた。

まさに数年ぶりの神戸だが、やっぱり1つ1つがいちいち
洗練されている。感じ。

今回は残念ながらあまり買い物の時間がなかったんだけど、
今度はもう少したっぷり時間をかけて、しっかり神戸を楽しみたい。

で、ここで。

私の中では、神戸のイメージの1つとして、大江千里の曲がある。
関西出身の彼は神戸(兵庫)を舞台とした曲がいくつかあり、
その繊細でオシャレな歌詞は思春期の私を惹きつけるには
十分だった。

そんな曲が、神戸にいると入れ替わり立ち替わり私の頭の中をぐるぐる回る。そんな曲を紹介。

「六甲ガール」
文字通り、って感じだね(^_^;)
♪六甲ガール♪で始まるちょっと明るい曲調のこの曲は、昔付き合った彼女の想い出にふけるといった歌詞。

心に残っている歌詞は
『あの日以外の君なら思い出せるのに 
ぼやけてしまうよ 悲しいけれど』

「舞子Villa village」

これは

『好きと嫌いの間 行ったり来たりしてる』

という微妙な距離感の彼女とのデート。
こういう心理的距離感、抜群にうまいです。


「SEXUALITY」

特に神戸だと設定されているわけではないんだけど

『上へ下へ高速はまだまだ渋滞』

の部分は、神戸の高速道路を走っている時にいつも口ずさんでしまうのだ。


「塩屋」

大江千里ファンなら上げずにはいられない代表曲かも知れない。
今ではお互いに新しい相手がいる元彼が元カノに

『この場所だけは彼氏と来るなよ』

と言ってしまいそうになると言った切ない歌詞。

「塩屋」が直接出てくるわけではないけど、効果音の電車の音が
塩屋の町並みを連想させてくれるのだ。


他にもいろいろあるかもしれないが、今思い出せるのはこれだけ。
とにかく、千ちゃんの曲は神戸にいる間私の頭の中に現れては消え、消えては現れた。

これから先、神戸を訪れるたび私は同じように同じ曲を再生させるのだろう。
罪なことするね、全く。千ちゃんって人は。
posted by うり at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月14日

工場萌え

工場萌え。

なる言葉があるらしい。


なんでも、工場の建物に魅せられた方々がいるらしく、
ひたすら工場の建物の写真を撮影した写真集も発売されているとか。



「工場萌え」という言葉はインパクトも強いが、それを本当に
そう読んでいいのかは微妙なトコロ・・・。

ラジオで、この本を出版した人へのインタビューが放送されていた。

「工場のどこに美しさを感じますか?」

との問いに

「無機質な、機能的な美しさ」

との答えだった。


私は特に工場萌えな人ではないが、見た目よりも機能を最優先させて
設計された結果、それが見る側を惹きつけているのだろうなあという
ことくらいは、分かる。

廃墟が好きだと言う人もいるらしいが、その感覚と少し似ているのだろうか、と思ったり。

どちらにしても私にはわからない世界だが・・・。


ちなみに、誰にも理解されないだろうなあという自分だけの「萌え」が
あるとするならば、私の場合はズバリ




だ。


幼いころから絵を描くのが大好きで、そんな私のために会社などからたくさんの紙を持って帰り、部屋に積み上げてくれていた祖母。

幼なじみの家の一室にはもう使わないたくさんの廃紙が並んでおり、
その部屋に入るたびに、これだけ紙があったら、数えきれないくらいの絵が描ける・・・・と胸を高鳴らせた。

なので、今でも紙が綺麗に積み上げられているのを見たり、紙の匂いにはたまらず


うっとりぴかぴか(新しい)


と、してしまう・・・。


これはまさに「萌え」なのだろうなあ。




posted by うり at 00:44| Comment(6) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月08日

自己紹介って難しい

講師をやっているので、自己紹介というものをちょくちょく
やることがある。

だけど・・・正直、あまり紹介できるようなことがないことに
気付く。

まずは名前、住んでいる場所、家族構成に続き
私自身のことなんだけど、その中でも趣味はやはり外せないし
ここで生徒さんとの距離をぐっと縮める第一歩となるのだ。

だけど、悲しいかな私にはそういった趣味はない。

パソコン以前は、読書や映画にもそれなりの時間を費やしていたが
パソコンが登場して以来、私はきっとずっとパソコンの前にいる。
だったら趣味はパソコンじゃないかというわけだけど、




趣味はパソコンです。


と言ったところできっと生徒さんにはピンと来ないだろう。


なので最初の頃は

「ジャニーズが好きですぴかぴか(新しい)

と正直に言っていたのだが、これでは引かれるだけなのだ。
生徒さんの9割がシニアなので、せいぜい

「やっぱり先生って若いわ〜」

と距離を感じられるのである。


これではいけない。

だが、思いつくものは。

・ネットオークション
・ネットショッピング
・埋もれているアーティストの中から気に入った曲を探す
・ネオロマンスゲーム
・RPG
・昔のアイドルについて語る
・怖い話を聞く


くらいしかない。

これじゃあダメだ。


というわけでいろいろ考えたのだが・・・。

「食べ歩き」

は普通だし。
つかそんなに食べ歩いてねーし。

「温泉」
言うほど行ってないから語れないし。

「ネイル」

やってねーし。


実は今日の午後から早速この自己紹介をしなければいけないのだ。
ネタを考えているんだけど・・・。ここはやっぱり
「食べ歩き」とかで逃げて、「特技」ネタに行くか。

私の特技があるとするなら

「どこでもすぐに寝る」


ぐらいなんだけど。


いいのか、それで。





追記・実は今日は私の誕生日わーい(嬉しい顔)
若い頃のような嬉しさなどもうないが、10月8日という日にちには
何となく特別感を抱いている。

ああ、もうこんな年かあ。

とため息ひとつ。




2009年10月03日

引退ソングを考える

昨日、ラジオを聴いていたら懐かしいイントロが流れてきた。

それは、キャンディーズの「微笑みがえし」。

子供心にも感じていたことなのだが、この曲の歌詞、本当によく出来ているとまたもや感心してしまった。
突然引退を発表したキャンディーズだったが、このラストソングでは
彼女たちのこれまでのヒット曲のタイトルがところどころにうま〜く
散りばめられているのだ。
そして、つくづく彼女たちのハーモニーの美しさに聞き惚れてしまった。




そこで、引退ソングというものをふと考えてみた。

歌謡曲2大引退ソングというものがあるのなら、私の中では
1つはこの「微笑みがえし」、もうひとつは間違いなく
山口百恵の「さよならの向こう側」だ。
この曲も歌詞もよくできているが、メロディーの盛り上がりっぷりもいい。
まさにフィナーレにふさわしいというしかない。



で、他に引退ソングはといえば、思い出すのは

シブがき隊「君を忘れない」
引退と言うよりは解散か。
(つか私的には『恋するような友情を』の方がインパクトが強い。ウソ臭くて(笑)

堀ちえみ「愛を今信じていたい」
これ、小室哲哉が作曲なんだけど、何も最後の最後にこんな難解な曲を持ってこなくても・・・と同情したもんです。
彼女も現在は復帰してるけど。



最後に。
引退はしていないけど、結婚のために休業に入る前に松田聖子が出したシングル「ボーイの季節」。
私の中では、この曲を区切りに前期、後期と分かれる感じなのだ。
(後期の方が長いんだけど(^_^;)
「皮のかばん一つだけなの」
と、かばん一つでファンの前から姿を消していく彼女の姿が重なり、
事実上の引退・休業ソングにはぴったりであった。



他にも引退ソングはあると思うけど、私が思い浮かぶのはコレだけ。

そうそう、大好きだったTMネットワーク(TMN)が終了するときに出したシングル「Nights of The Knife」もあるけど、この時彼らから気持ちが離れてしまっていたため、何の思い入れもない。
というか、私の中では「TMN」になった時に終了してしまったし、その前に「Come'onLet's dance」で突然ダンサブルになってしまった彼らについていけなくなっているので・・・。
私的TM NETWORKの終了ソングは
「TWINKLE NIGHT」かもしれない。



と言いつつ、彼らのライブはやっぱりまだ、行きたいけれど。


posted by うり at 08:10| Comment(0) | TrackBack(1) | 今日の一曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月30日

誰か入ってくれないかなあ

パソコンインストラクターのお仕事もはや4ケ月が経とうとしている。
よくここまでやったなあと思う気持ちと
まだ全然ダメだなと思う気持ちとで半々。

というか、並みの仕事ではないことを日々、実感させられている。

やはり一番大変なのは、2時間もの授業を1人で引っ張って
行かなければいけないということ。
私が止まればそこで止まるし、迷えば生徒さんは混乱する。

だから講師である私は、授業の流れを頭に入れて進めなければ
いけないのだが・・・。
時々自分でも、喋っていて分からなくなることが多いのだ。

そもそも、説明が下手な私なのだが・・・
それを一生懸命補おうとして別の言葉を話す。
微妙に違う。
わからない顔をされる
焦る

と言う感じ(^_^;)

そんな仕事なのだが、興味を持って「やりたい」「やってみたい」と
思う人は割と多いようで、募集をかければいつも応募はある。
だけど・・・。
実際に続く人はここ4ケ月見ていてたったの1人。
まあ、そもそも面接をする先生が思うより厳しい目で応募者を見ている
からだ。

だけど正直、あと二人ほど授業ができる人が欲しいことは事実。
今、二つの教室を私と先生ともう一人で回しているため、
動きが取れないのだ。

このお仕事ができそうだなと思える人のタイプは

・細かいことはあまり気にならない
・臨機応変がきく
・アクシデントに強い
・パソコン大好き

というところかな。
人前で話すのが得意、というのはあえて入れない。
これは場数さえ踏めばきっと大丈夫だからだ。

後は、ある程度の強引さも必要だと思う。
これは私にないので、ここで実は苦労しているのだが。
講師は授業や生徒さんを引っ張っていかなければいけないので
相手の顔色を見ていると前に進まなかったり、
生徒さんのいいなりになってしまうこともある。
そうではなく、ある程度自己主張ができなければ
自分がキツイ。

あと、一番なのは・・・。

・人と違う仕事をしてみたい
・年を取っても続けられる仕事をしたい、スキルを積みたい

というところではないだろうか。

この気持ちさえあれば、きっとこの仕事は務まるし長く続けられる
のではと思う。

そもそも私はもっと緩い講師生活を希望していたのだ。
平日3日ほど働ければいいやと。
だけど、気づけば平日はほぼ詰まっている↓

誰か講師希望の人いないかな〜。
切なる願いなのだ。
posted by うり at 08:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする