このブログは、元は私のサイト(80-90'S A GO GO!)のコンテンツの1つ。
本サイトはhttp://urisan.hp.infoseek.co.jp/にあり、今もweb上をゆらゆらと漂っている。
サイトを立ち上げたのは確か10年前。
私が今まで聴いてきたJポップやアイドルの曲を紹介し、売れていないマイナーな曲やアーティスト達についてあれこれ語りまくっているサイトだ。
そんな放置状態のサイトだが、ここにきていろいろと直しているうちにYOUTUBEで私が紹介している曲が聴けることに気づき、特に私が聴きたい曲を埋め込むことにした。
こうしておけば、自分の聴きたい曲がビデオテープを探し回らなくても簡単に聴けるのだ
・・・と、あくまでも自分のための作業なのだが・・・。
本当は、デザインも古臭いし、ブログが出始めた辺りで全てブログに移行することも考えたんだけど、やはりデータは自分の元で管理したいのでやめることにした。
それでも、ここ数日でずいぶん懐かしい曲や映像を堪能した。
もちろん、それは全てではなく・・・やはりコレが聴きたい!と思った曲はビデオテープから探し出さなきゃいけないわけなのだが↓
基本的に私は、ライブ映像よりもPVの方が好きだ。
なんでかというと、私がインドア派だから。
ライブ映像は客の声や姿が入っているのがなんか落ち着かない。
アーティストのテンションが上がっているとまた恥ずかしかったりするし。(でもELTのもっちーは男前だと思う)
その点、PVは作りこまれていたりして、密室感があるのが好きなのだ。
そんななか、本田恭章のPVを見つけた時は狂喜乱舞しそうになった
そうそう、コレコレ〜。
彼にしては珍しくとても聴きやすいラブソングだったんだよね
で、そっからなぜか中川勝彦と同じカテゴリになっていたのもちょっと気になった。
なぜカッちゃんと・・・?
美形シンガーつながりなんだろうか。
まあいいけど。
で、突如思い出したのがバンドブームの真っ只中、レピッシュほどではなかったけど結構売れてたのがローグね。
ローグで好きな歌があったんだけど、残念ながら見つからなかった
同じ感じで、ゼロ・スペクターっていうバンドもあって、彼らも結構好きだったんだけどなあ〜・・・。
などなど、PC前で1人感嘆の声を上げる日々。
作業はまだ途中だし、時間にあかせてやっているので非常にムラがあるけど、よかったらどうぞ。
【日記の最新記事】



またまた地道な作業をしてるのね・・・(^_^.)
「PC前で1人感嘆の声を上げる日々。」
目に浮かぶ〜(笑)
んじゃ、また見に行ってみるよ!
私も一人ニヤニヤしながら観よ〜▽`llllll)
全然ミクシィにログインできてないや(^_^;)
そうそう、地道な作業なんよ。で、ついでにやっぱりいろいろと変更しようかなあと。
時代も変わってるし。
来るたびに違うことになってるかもだけど、よろしく^^
手始めにトップをいじってみたけど、どうかなあ・・・。ちょっと分かりにくいかな?
まあ、何はともあれまたカラオケでも一緒に行きましょ♪
う〜ん、シンプルだけど、前のイメージが強いから
ちょっと分かりにくいかも・・・。
字が増えたせいかな?情報量がすごいから、仕方ないか・・・。
こういうの、難しいよね(^_^;)
カラオケ行こう行こう!(*^_^*)
まだ試行錯誤中〜。
でも、できればトップにいろんな情報を入れたかったんよね。
配置なのか色使いなのか・・・??
また変えるかもです〜。
カラオケの日にちはまたメールで^^
懐かしい漫画などなどを思い出す「よすが」となってます。『恐怖新聞』とか、タイトルの怖さ、面白そうな感じで読んでみたんだけど、主人公鬼形礼の『不幸度の高さ』が気になって仕方がなかった。しかも最終回も切り張り多すぎてずっこけたし。鬼形君の両親も、少しは息子の事心配しろとか子供心にツッコミばっか入れてたw
私もPVの方が好きです。安定感もそうなんだけど、ライヴは映像はずっと見てると飽きてきてしまって…。
PVは元々アメリカのMTVで広まって、日本では定着しなかった感がありますよね(その人のファンだけのものみたいな)。PVを24時間流す局があったとしても、日本ではそれでヒットに結びついただろうか?とも思う。あとPVを最初に物語風にしたのは、マイケル・ジャクソンだったと思います。何か重病説出てるんだけど大丈夫なんだろうか…。
マーティさんは、PVを作るのは仕方が無いけど好きじゃなかったと言っていました。ようは曲のイメージは人それぞれなのに、それを監督が決めてしまい、自分では何でこの曲がこんなイメージなの?と思う事があったそうで。そしてファンがその曲を聞いた時に、その映像が浮かぶのかと思うと、なんかイヤだと。あとは自分は俳優じゃないし演技できないからね、と言っていました。
そんな彼が日本で小泉今日子と『グーグーだって猫である』にて共演をする事となるとは、人生はわからんです。
今、大幅な改装中です・・・。
我ながらよくこれだけ取り上げたなと思ってますけど・・・。
PVは、アーティスト側でも疑問に感じるものなんですね。
まあ見てるこっちも、アーティストが演技をするのは気恥ずかしい気もするし・・・。
スガシカオは何かの番組でいろいろ作っているともうやることがなくなって突拍子もないことを考えてしまうとか言ってました(笑)
ストーンズを別に好きでもない知人が彼らの映画を観に行って感激していました。スコセッシ監督の『シャイン・ア・ライト』なんですが、「こんなのファンしか面白くないだろう」と全く期待せずに(知っている曲はサティスファクションくらい)チケットもらったので行ったら、物凄く良かったそうで…。ライヴ映像も「こんな撮り方があるのか」とか色々すごかったそうです。私もストーンズは別にファンじゃないけど、気になってしまった。
そうなんだ。そんなもんなのかな。
でも、自分が作ったものがそうやって誰かの心に残るって素晴らしいですよね。
音楽に関わる想い出は誰にだってありますからねー^^
ストーンズの映画は知らないんですけど、意外と楽しめたりすることがありますよね。興味ないって思ってる分、そのベクトルが逆に働くのかな?