なんかねえ、見たことがある人だなと思ってたんだよね。で、思い返してみると、私が以前勤めていた会社の後輩に似てる!というか
彼女そのものだったのよ。
いや、でもそんなワケないし(当たり前か)と思いつつ、
キャスト欄をぼうっと見ていたらば。
八木小織の名前が。
そうだ!京都行こう。
じゃなかった。
そうだ!八木小織だったんだ!!
八木小織と言えば、80年代B級アイドル。
小室哲哉のお気に入り。
ということが即座に浮かぶわけで。
それにしても、全然変わってないんですけど。
アナタ、おいくつですか?
調べたら、なんと私と2つほどしか変わんない。
ひょえー。可愛い!それに、若っ。
で、今更ながら気がついたことは、その会社の後輩が、実は八木小織に
ソックリだったこと。
80年代アイドルフリークなはずの私がそれに気づかなかったことが
本当に悔やまれるのだ。くっそお。
それはそうと、相変わらずお子ちゃまな森尾由美演じる桃子ママ。
確かに、所構わず電話をしてくる八木小織先生も問題だが、それ以上に
ちょぉっとダンナさまが同僚の八木小織と一緒に飲んでいた(しかも
たまたま)ことを素直に言わなかっただけで怒り、挙句の果てには
実家に帰ってしまうという凄さ。
そもそも、ダンナである新井康夫が素直に言えなかったのは、こうなること
を恐れてのことだ。
(結局、同じことだったけど(^_^;)
そのダンナの気遣いがなぜ分かんないのか?
ここまで相手を縛ってしまったら、ダンナの仕事に支障が出てくることも
あるだろうし、そのことで余計に相手のことを意識させることになりかねん
と思うんだけどなあ。
たったそれだけのことで「浮気」だどーだと言われるのも可哀想すぎると
思うが・・・。
そして、相変わらずの
「本当のことを教えて」
「本当のことを知りたいの」
セリフは健在。
そうではなく、アナタが知りたいのは、自分が望んでいる言葉が欲しい
だけでしょ?
「本当のこと」って、例えば
「いやー、偶然八木小織ちゃんと会っちゃってさあ、なんかいい雰囲気
だったんだけど、やっぱさすがにいきなりじゃマズイから何もせずに
帰ったんだよー。
でも、あれな。彼女、オレに気があんのかな?ムネもデカイし、可愛いし、
もしかしたら、ヤレるかもなー」
って言って欲しいわけでもないだろうに(ーー;)
子供たちも、森尾ママの詮索にはちょっとうんざり気味な様子。
まあ、だからと言って急に森尾ママが放任になったら、このドラマは
成り立たないだろうけどさ。



「大好き五つ子 GO!GO!」,前編もたまに見てました。今回のもたまに見てます。森尾由美さんは、マスプロのCMに出てた頃が全盛期だったのかなあ〜?等と考えさせられてしまう作品です。私的に。
>そうではなく、アナタが知りたいのは、自分が望んでいる言葉が欲しいだけでしょ?
激しく同意。
自分の手中に収めたいんでしょうなあ〜
でも自分もそうかも 笑
花王愛の劇場、この前の“我輩は主婦である”観てました?
「大好き…」よりも、「我輩…」の続編が観たい!
小室哲哉に食い付いたんですが、八木ちゃん変わんないね。「パンダ物語」だったっけ?TMにはまってた時、てっちゃんが宣伝するからつい観ちゃったよ〜。話はつまんかったけど、八木小織は可愛かったよ。今でも童顔ですな!
ドラマに関して私が前々から思っていたのが、子供が五人もいるのに家が片付きすぎ!!所詮ドラマだからしょうがないけど、もう少し散らかってないと生活感ないでしょ・・。っていうか、我が家が散らかりすぎなん??(|| ゚Д゚)
今朝もリビングをアリンコが行進してました(爆)
森尾由美のピークは、私的には「あ〜いしてるっ♪」って歌ってた時かも・・・(^_^;)
>自分の手中に収めたいんでしょうなあ〜
うんうん。結局そんな感じだね(笑)
私はあんまりそういう欲はないなあ〜・・・。
だから、余計によくわかんないのかも。
「我輩は主婦である」は、最初に見てたけど、
なんかこー、こっぱずかしくってやめました。
いや、昼間見てはいけないような気がしてさあ。
ミッチーもクドカンも好きなんだけどねえ・・・。
でこちゃん
釣れた(笑)
そうか、「パンダ物語」まで観たか!
ホント、今でも変わらなさ過ぎてビックリだよ。
それより、私、たまに思うんだけど彼らに夢中だった時の彼らの年齢が28歳頃だったってーのが
信じらんなくってさあ。
老けてない?今思うと。
>子供が五人もいるのに家が片付きすぎ!!
いや、もうこの子達は高校生だから・・・って
思ってて、ウチはまだ小さいからこんな状態なんじゃ〜(泣)って勝手に納得してた(笑)
てか、ウチが片付かないのは我が家の場合、8割方は私のせいです・・・。ごめんなさい。