2012年01月01日

あけましておめでとうございます

皆さま、あけましておめでとうございます。

ここで新年の挨拶をするのは何度目になるのか・・・あせあせ(飛び散る汗)

相変わらずの更新頻度ですが、マイペースで

心のよしなしごとをなんやかんやと

書いていこうと思います手(パー)

どうぞよろしくお願いしますわーい(嬉しい顔)

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posted by うり at 10:26 | Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。

いつものように皆が集まり、いつものように酒を酌み交わし、いつものように馬鹿話をして盛り上がる。

そんな当たり前の団欒がとても素敵なことに思えます。

まっ、紅白つまらなかったけれど。(笑)

和田アキ子、ダイナマイト・ヴォイスで「古い日記」唄えよ!!とか。

長渕、わざわざNHKのスタッフに無理無理の要求して相変わらずナルシス全開かよ!!とか。

・・・

まっ、今年も相変わらず天邪鬼全開の私です。すみません。(笑)
Posted by riamn at 2012年01月01日 12:26
あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致しますー。

>riamnさん

どうもー。2012年が良い年でありますように…。紅白ところどころ見ました。レコ大もどうですが、形骸化してますよね…。紅白だって別に白組紅組と分かれてどっちが勝つかとかどういう意味があるのか…。レコ大も受賞者がどうとかいう以前に、賞にする意味がもうなくなってる気がする。そういえば他の賞番組(有線大賞とか)ってテレビでやってないような…。

お正月は長い番組が多くて余計つまらないので、たまってた録画を見るには良いです…。 今年もよろしくおねがいします。
Posted by みけまして…みけ at 2012年01月01日 20:30
みけさん
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

僕の両親や父の姉などを見ていると、傍で絆の大切さを訴えなくても、日々の生活の中で当たり前に認識しているんだなと思えます。
そうです。絆と云うのは改めて確認すべきことではないんですよね。日々の繋がりの中でそれぞれが見つけ出すべきものだから。
中高年やお年寄りの世代は、価値観の多様化する世の中でどうすれば心が豊かになるのかを本能的に知っているのだと思います。

これからの世の中は、一人ひとりが本当に大切なものを自分で見つけていくしかないんですよね。

そう思いました。
Posted by riamn at 2012年01月01日 22:01
みけさん

あけましておめでとうございます〜。

私もいろんな番組をザッピングしながら過ごしました。
「笑ってはいけない」は好きだけど、長く見てると飽きちゃうし・・・。

溜まってる番組は私も見てます^^
ドラマの最終回とか、すべらない話とか(^_^;)

ともあれ、今年もよろしくお願いします!
Posted by うり at 2012年01月03日 09:57
riamnさん

あけましておめでとうございます〜。

当たり前の団欒、そうですね。
でも、当たり前を当たり前じゃないと気づいている
ことが大事だと思うんですよ。

とりあえず、眠いと思ったら寝て、お腹が空いたら食べて、
そんな生活が幸せです。(怖いのは正月太り・・・)

今年もよろしくお願いします!
Posted by うり at 2012年01月03日 10:02
あけましておめでとうございます。
歌謡曲のことはよくわかりませんが、本年も引き続き覗かせていただこうと思っています。
レコード大賞は、もし他の人が受賞していたら果たしてそれで納得がいったか、それか「該当なし」で納得がいったか、と思うと、妥当な気はします。知りませんけど。
Posted by ukt at 2012年01月03日 14:09
去年の紅白で唯一、素敵に思えたのは椎名林檎嬢でした。(笑)
彼女は、NHKの朝の連続テレビ小説「カーネーション」のテーマ・ソングを歌っているので、その日も当然、その曲を歌いました。
あの曲・・・かなり異質なポップ・ソングなんですよね。
具体的に何をテーマにしているのかよくわからない。おまけにテンポもワルツだし。そのワルツのテンポもかなり屈折してるし。(笑)
最初、お年寄りからは拒否反応が多かったらしいですね。朝のムードじゃない!!と。

で、彼女は、その曲をストリングスを排したバンド・アレンジで演奏しました。バックも自身のバンド「東京事変」であるという拘りを貫いた。

しかもその後で更に「女の子は誰でも」を歌ったわけですが、これがぶっ飛び!!まるで昭和のグランド・キャバレーかっ!!
そんぐらいゴージャスで超下世話なパフォーマンス。

ポップって、皆が欲しがっているものを惜しげもなく与えてあげるのが役割。
でもロックは、そんな予定調和をぶっ壊して人々に夢と驚きを与えてあげるのが商売。
椎名林檎は奇しくもその相反する価値観を見事に調和させてしまったのかな?と思える素晴らしいパフォーマンスだった。

・・・(笑)
Posted by riamn at 2012年01月05日 21:29
uktさん

遅ればせながら、あけましておめでとうございます。

私もそんなに音楽は詳しくはないです(^_^;)
ただ、異常に狭いだけで・・・。

そうですねー、そもそも、レコード大賞自体、どれだけの威力、ネームバリューがあるのかと言う感じですが。

それでは今年もよろしく、お願いします。
もう少し更新します!!
Posted by うり at 2012年01月06日 18:12
椎名林檎、見てなかった(-"-)

紅白のあの舞台で「女の子は誰でも」いいですね、
彼女の(あえて作った)下世話な感じが映えそうです。
Posted by うり at 2012年01月06日 19:08
年末年始の長時間番組を最初から最後まで見ている人は多分いないと思うw この時に限らず、同じ映像を何度も何度も出したり、「いよいよ」って言って何時間も出てこなかったり。作ってる人達はずっとそのままでいいんでしょうかね。まあ下請けの下請けの下請け…で皆がピンハネしてもってるようなとこだから、自分のいる時だけ何とかなったら、中身はどうでもいいかもしれませんね…。

でも、面白い番組を作りたい!という人達はいるだろうから辛いだろうな。

レコ大も紅白も、昔のような凄さはなくなって、ただの音楽番組ですね。あれを獲る、出場する、という事が名誉だった頃の歌手がかわいそうだなと思います。番組的にも、優れていた時に終わった方が…と思いますね。終わり時をなくしてしまったのか…。

他の賞レースも、ヤラセとか事務所内の…とか内輪だけのものになって、そこだけでは重要ごとみたいだ。

作家のほうはどうなんでしょうね…。芥川賞、直木賞なんかも、昔は誰でも(名前だけにしても)知っている、そして今後も読み継がれるものを書いている人が取っていました。今は話題にもならないし、内輪ではおおごとなのかもしれないけど…。
Posted by みけ at 2012年01月08日 12:23
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