日記 (4) - ぶつくさブログ

2009年02月17日

バレンタインデー雑記

さて。バレンタインデーだったわけなんだけど。

逆チョコとか言って盛り上げようとしてたけど、
実際に逆チョコをもらった女の子っていたんだろうか?

というか、お互いに贈れるようになったら、
例えお互いに思い合っていても、つい相手の出方を
見ようとして、余計にややこしくならないだろうか?

と思うんだけど。

やっぱりここは、女性ならではのイベントとして欲しい
感じかなあ〜あせあせ(飛び散る汗)

まあ、純粋にチョコが好きな男性がこの日にチョコを
買いやすくなる・・・という面ではアリかな?
とは思うけど。

さて、常々私は、このバレンタインデーになると出没する

手作りチョコ

というものが不思議で不思議で仕方がなかった。

だって・・・。

既に固まっているものを、また溶かして固めるんだよ?
そこに何か意味はあるのか?

と思ってしまったからだ。

それにこー・・・。

できてしまっているものをこねくり回して・・・というのも
あまり好きではない。

だから、去年までは手作りチョコを自分が作るなんて
全く思いもよらなかった。
娘が『手作りで作りたい』と言い出すまでは。

えー、っと思ったが、まあいいや。これも経験。
つか、溶かして固めりゃいいんでしょ?
とばかりに

フツーのチョコを

フツーに溶かして

型に入れて、トッピングしただけ。


すると・・・・




固ッexclamation



そーか。普通のチョコはあの薄さだからOKなんだ!
じゃあ、娘が友達に配り歩いたあのチョコは・・・
歯が折れそうなチョコになったに違いない・・・バッド(下向き矢印)


今年は、ちょうどお仕事でチョコレシピをたくさん紹介して
いたので、いいなと思うサイトは全てブックマークしておいた。
というか、書いているうちに覚えてしまった。

チョコと生クリームを同じ比率にすると柔らかいのができるらしい。

で、完成。

一晩冷蔵庫に入れて、見た目は去年よりずっと可愛いるんるん
さあ、味見をしよう・・・

と、型から外そうとすると。


びよ〜〜〜〜〜〜ん。


とばかりに、伸びるチョコ。


ヤヴァイ。


どうやら、柔らかすぎたらしい・・・バッド(下向き矢印)
生クリームが多かったのか?
いや、分量は同じだったはずなんだけど。

しかし、これ以上はどうすることもできず、娘には
「スプーンで食べてもらって〜」
と言っておいた。

んー。
侮れない手作りチョコ。

つか、やっぱ買った方がいいじゃんと思うのは私だけなのか・・・。

posted by うり at 08:38| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

忙しい時、忙しくない時

私は冬が嫌いだ。
寒いのを理由に、殆ど動けない。
冬眠状態だ。

それに、今、特に急ぎの仕事を抱えていないということものんびりしている理由の1つ。
以前は、この空白の時間が怖くて+もったいなくて無理無理に仕事を取っていた部分がある。
だけど、最近は単価が安すぎる仕事もあり、やっていても逆に時間がもったいないような案件もあるので、もうそういう仕事は受けるのはやめた。

今は、単発で入ってくる隔月刊の雑誌の仕事、携帯本の執筆、携帯の公式サイトの原稿、そのほか以前からお付き合いがあるとか、私自身が本当にやりたいと思った仕事に応募するだけにした。

今、打診されているお仕事や、私がやりたいと思っているお仕事がいくつかあり、それは今のところまだ未定。
雑誌と携帯本はこれから取り掛かるので、今までにはないくらいのんびりと過ごしている。

だけど、そんななか思うこと。
多忙な日々ほど、それをこなしながら更に「あれもしなきゃ」といろいろな作業をこなそうとするし、それがまた出来てしまったりする。
しかし、そうでなければ、忙しかった時に「あれもこれも」と思ったことの半分も出来てなかったり・・・。

人間、いくらか忙しい方がいいのだろうか・・・。

と思いつつ。

ただ、時間がある時はさすがに私の悪いクセでもある「うっかり」はあまり顔を出さない。
やっぱあれは、一度にいろんなことをこなそうとするからなんだろうなと、実感している。

とにかく今は、目の前にある仕事を丁寧にこなそうと思う。



早くあったかくならないかなーかわいい
posted by うり at 08:10| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月28日

カラオケに行ってきた

友人と今年初のカラオケへ。
最初は、いつもの調子でゴハンを済ませ、話をしながらのんびりと歌を入れては歌っていたのだが・・・。

友人がとある採点プログラムを立ち上げてから状況は一変。

普通の採点かなと思っていたが、どうやら今の時点で、全国で同じ機種を置いている店舗で同じ曲を歌った人が何人いて、その中の何位に入れるのか競うことができるのだ。

ここ何年もカラオケに行っているのに・・・こんな機能があるとは知らなかったあせあせ(飛び散る汗)

特に、マニアックな曲を歌うことが多い私たち。
自分たちが選ぶ曲を何人歌ってるのか気になり、また、歌っている途中も順位の変動が表示されるのでなんかムキになって歌ってしまった。

選曲については、実はここのところ、何も聴きたい曲がなく、ひたすら無音か、FMを聴いていたので選曲に困った私は以前やったことがあり、まだ志半ばの『あいうえおカラオケ』の続きをすることにした。

私の記憶では「し〜」からだったので、「し」のアーティストからスタート。

メモ代わりに写メで履歴を撮影。
09-01-27_001.jpg

スガシカオやSMAPに混じってジェイド(ネオアンジェリークより)や
朱雀のレイ(セイント・ビーストらしい。実はよく知らない)の曲を選んでしまうのはご愛嬌ということで。

で、こんなマニアな曲が一体何人に歌われているのかと言えば・・・。

友人が歌ったEXILEが2000人参加しているとして、ジェイドやAsRになると20人前後。
もっとすごいのは、鈴木祥子の「風に折れない花」(名曲なんだけどなあ〜)は私を入れてたった2人。
しかも、3名までは名前が残るのだが、まだこの時は登録をしていなかったので名前は残らなかった。

しかし、とうとうすごい曲を見つけてしまったのだexclamation

09-01-27_003.jpg

それは、鶴久政治の「winter Shadow」
この曲を見つけたとき、嬉しくてたまらなかった。
そして、1つの確信があった。

絶対に私しか歌っていない歌だ、と。
実際、歌いだしてからしばらくして

「1位確定!?」と表示がされたのだ。

私の読みは正しかった。この曲は私しか歌っていないのだ・・・。

いや、この曲ね、いい曲なんだよ。
ちなみに、マサハルのソロアルバム「Lovin'spoonful」の中の1曲なんだけどさあ・・・。

そうそう、チャゲ&飛鳥の「夏の終わり」の参加者も異常に少なかったバッド(下向き矢印)
実は私はチャゲファンなので、チャゲソロには目がないのだ。
もっと言うと、大昔にチャゲと飛鳥で別々にシングルを出したのだが、私は迷わずチャゲの方を買った。
で、本当はそのシングルのB面(レコードなので・・・)「真夜中の2人」という曲が大好きなので、それを探したがさすがになかったたらーっ(汗)

マニアックすぎるわ。



なお、この辺りは登録をしているので、きっとハイパージョイでこのプログラムを選び、この曲を選曲するとURISAN9999が上位に食い込んでいるはずだあせあせ(飛び散る汗)

で、待ちに待ってた「TM NETWORK」ね。私にとっての神曲「8月の長い夜」だが・・・。これも参加人数はたったの5人たらーっ(汗)
しかも3位に入ってしまったのでこれもクレジットされている・・・。
「GET WILD」あたりだと何人歌っているのかなあと思ったが・・これはまたのお楽しみだ。

それにしても、多いところで2000人が参加する中、1人や2人くらいしか歌ったことがない歌を選ぶ自分のマニアックさに・・・ただ笑うしかなかった。

それにしてもこのシステム、楽しいッス。
なんか思わずムキになったりしてねあせあせ(飛び散る汗)

いつになく、しっかり歌いました^^
あースッキリしたるんるん
タグ:カラオケ
posted by うり at 08:15| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月23日

アンタはおかしい

我が家にもとうとうインフルエンザがやってきた。
と言っても、インフルエンザにかかったのはダンナだけ。
後は誰にも移ることなく、完治した。

で、そのダンナが家にいる時のことだ。
さすがにインフルエンザになって3日ほどは口も聞けないほどしんどかったようだが、4日目からは回復。
大事を取って休んでいた日のこと。

普段、家にいない人が家にいるとロクなことにはならない。
この日は結局、3回も言い争いをしてしまった。

事の起こりは、私が何気なくゴミ袋に捨てていた惣菜のポテサラのパックのこと。
全部食べ終わったので、いつも通りそのままゴミ袋に捨てていたのだが・・・。
「これ、このまま捨てるん?」
「??うん。なんで?」
「ざっと洗って捨てたら?」
「なんで?一緒じゃん」
「汚いじゃろ。これをこのまま置いとくん」
「・・・じゃあ生ゴミはどうするの?」

という論争だ。
とにかく、惣菜のパックは流して捨てろの一点張り。
かたや、面倒だし一緒なのでいいじゃん、という私・・・。

「アンタはおかしい」(よく言われる)
「いや、そんなことないよ。みんなに聞いてみる」
「聞いても一緒。自分の意見は変わらん」
「じゃあ私も一緒。変えん」

と言ったのが逆鱗に触れたらしい。
急に口調がキツクなったのでさすがにヤバイと思い、
「分かった」
と言ったが・・・・。

ふたつめ。

子どもの授業参観と、友人との約束の日がブッキングしていたことに気づいた。
変えてもらおうと思ったが、授業参観はフリーだし、今まで欠かしたことがないからこの日くらいは欠席してもいいかなと思ったのだ。
ちょうど息子がいたので、「授業参観、この日行かんでもいい?」と聞くと
「えーよー」(多分大歓迎)
このやりとりを聞いていたダンナ。

「そんなん可哀相じゃ。日にちを変えてもらえ」
「でも、やっとこの日に決まったんじゃもん」
「早めに切り上げて参観日に行かんといけん」
「えー。でも、3時に帰るのはキツいなあ〜」
「それはアンタの勝手じゃろ」

またまた声が大きくなってきたのでその場は分かったと言って納めた。

3つめ。
ダンナが食器を取ろうとして、私が立てかけておいたホウキ&チリトリを倒してしまった。
このホウキセットは私がいつでも使えるようにたてかけておいているものだが、ダンナはそれをとても嫌う。
使いにくいとも言うが、私はこれを気に入ってるのだ。
しかし、年末の大掃除の時にとうとう別のホウキ&チリトリを買わされてしまった。
ダンナが選んだホウキはまあいいとして、チリトリは普通のタイプなので、腰をかがめないといけない。
それに文句を言うと「そのくらい慣れろ」と言われ、しぶしぶ承知したのだが・・・実際、やはり使いづらいのだ。
なので、私は私の好きなホウキ&チリトリを使っていた。

それが倒れたので・・・・。

その怒りは想像できるだろう。

このように、几帳面+生真面目VSいいかげん+適当な夫婦が生活するとこういうことになる。

私は私で、「いいじゃんそのくらい」という守備範囲が広い。かなり広い。ダンナはそこからはみ出るのを極端に嫌う。

今更ながら・・・共同生活というのは難しいもんですな。
はあバッド(下向き矢印)
posted by うり at 08:38| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月12日

久々に更新情報など

多分、ここにずっと長い間来てくれている人もすっかり忘れているとは思うが・・・。

このブログは、元は私のサイト(80-90'S A GO GO!)のコンテンツの1つ。
本サイトはhttp://urisan.hp.infoseek.co.jp/にあり、今もweb上をゆらゆらと漂っている。
サイトを立ち上げたのは確か10年前。
私が今まで聴いてきたJポップやアイドルの曲を紹介し、売れていないマイナーな曲やアーティスト達についてあれこれ語りまくっているサイトだ。

そんな放置状態のサイトだが、ここにきていろいろと直しているうちにYOUTUBEで私が紹介している曲が聴けることに気づき、特に私が聴きたい曲を埋め込むことにした。
こうしておけば、自分の聴きたい曲がビデオテープを探し回らなくても簡単に聴けるのだわーい(嬉しい顔)
・・・と、あくまでも自分のための作業なのだが・・・。

本当は、デザインも古臭いし、ブログが出始めた辺りで全てブログに移行することも考えたんだけど、やはりデータは自分の元で管理したいのでやめることにした。

それでも、ここ数日でずいぶん懐かしい曲や映像を堪能した。
もちろん、それは全てではなく・・・やはりコレが聴きたい!と思った曲はビデオテープから探し出さなきゃいけないわけなのだが↓

基本的に私は、ライブ映像よりもPVの方が好きだ。
なんでかというと、私がインドア派だから。
ライブ映像は客の声や姿が入っているのがなんか落ち着かない。
アーティストのテンションが上がっているとまた恥ずかしかったりするし。(でもELTのもっちーは男前だと思う)
その点、PVは作りこまれていたりして、密室感があるのが好きなのだ。

そんななか、本田恭章のPVを見つけた時は狂喜乱舞しそうになったあせあせ(飛び散る汗)
そうそう、コレコレ〜。
彼にしては珍しくとても聴きやすいラブソングだったんだよねるんるん

で、そっからなぜか中川勝彦と同じカテゴリになっていたのもちょっと気になった。
なぜカッちゃんと・・・?
美形シンガーつながりなんだろうか。
まあいいけど。

で、突如思い出したのがバンドブームの真っ只中、レピッシュほどではなかったけど結構売れてたのがローグね。
ローグで好きな歌があったんだけど、残念ながら見つからなかったバッド(下向き矢印)
同じ感じで、ゼロ・スペクターっていうバンドもあって、彼らも結構好きだったんだけどなあ〜・・・。

などなど、PC前で1人感嘆の声を上げる日々。

作業はまだ途中だし、時間にあかせてやっているので非常にムラがあるけど、よかったらどうぞ。


posted by うり at 14:17| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月08日

携帯電話をプレイヤーにしよう

私が持っているmp3プレイヤーももう4年選手となった。
以前も書いたが、4年も経てば電化製品を取り巻く環境は激変。
私のプレイヤーの数台分の容量を持ち、なおかつ薄くて軽く、安い機種はどんどん出ている。

しかし、私は貧乏性なのだ。
壊れてもいないのに新しく買い換えるなんてことができない。
でも、ハッキリ言って容量がぜんぜん足りない。
それでも今まではせっせと曲のファイルを入れ替えてきたが、もう面倒になってきた。

そこで、携帯電話にマイクロSDカードを入れてその中に曲を入れれば、たちまち容量の大きいプレイヤーとなるのではないか?と考えた。
カードは、今や1GBでも1,000円程度。
これなら惜しくない!

そこで、仕事用に持っているもう一台のAUケータイをプレイヤー代わりにすることにした。
携帯で聴ける音楽ファイルの形式は、AUに確認したところWAV、WMA、AACということは分かった。
私がPCに入れているのは全てmp3なので、これをmp4(AAC)に変換すれば聴けるはずなのだわーい(嬉しい顔)

で、せっせと変換して(変換するソフトを探すのにも結構時間がかかってるが・・・)早速カードに音楽を入れて携帯を起動してみたが・・・。

聴けないがく〜(落胆した顔)

なんで??

こんな時はAUに聴くのが一番。そこで、またまたAUに電話をしてみた。

「AUの場合は、専用ソフトで転送していただかないと聴けないんですけど・・・」


なんですと?


いやいやいや。
いやいやいや。

あのね、私、AUに確認したんですよ。これこれこーゆーわけで、携帯から音楽を聴きたいんだけど、ファイル形式はなんですかって。
そうしたら、WAVだWMAだというから、それ様に変換できるソフトを探し回って、いろんなソフトを試して、変換したわけ。

なのに、専用ソフトだとぉダッシュ(走り出すさま)

聞いてねーと思いながら、電話越しにぶうぶう文句を言いながら購入した時の箱を取り出し、まだ未開封のCDを発見。
そーかそーか。これですか。

「あの時、そう教えてくれてたらこんなにソフト探しに苦労しなくて済んだのにぃ〜」
と、まだまだぶうぶう言いながら(ロス時間返せ)インストールし、起動。
なにやら見たことのあるリスのマークがなんとも可愛いソフトが起動する。

電話は一旦切り、とりあえずこれを使わなければと思い、何となくあちこち操作して転送する段取りは分かった。
後は携帯に直接PCをつないだら転送できそうだ。

・・・・と喜んだのもつかの間、今度はソフトが携帯を認識しない。
携帯電話用のドライバも入っているし、普通にやれば認識するはずなんだけど・・・。

まさかと思い、セキュリティソフトの許可を出し、Windowsのファイアーウォールの設定も済ませた。(大抵ここがジャマしている場合が多い)
しかし、認識しない。


くっそお。
かくなる上は!

もうAUは諦めて、私が普段使っているソフトバンクの携帯(810P)で試してみることにした。
カードを入れなおして、再生。
しかし、今度はファイルを認識しないようだ。


なんでなんだ・・・・バッド(下向き矢印)


迷わずソフトバンクに電話。
オペレーターのお姉さんにそれを告げると、「ここでは分からないので、専用の窓口にかけなおしてください」とのこと。
イラつきながらかけ直し、ファイルを認識しないことを告げると、「詳しいものがいないので明日かけなおさせてくれ」という。


なんだとーどんっ(衝撃)


とゆーか、ファイルを認識しないなんて、初歩中の初歩のエラーじゃないの?(いや、これを解決できない私ではあるが)
そんなこともわかんないのかあちっ(怒った顔)
と、電話口でごねていると、やがて「詳しいものに代わります」とのことでまた新たなお姉さんが登場した。

なんなんだ、一体。
というか、もしかしてクレーマーだと思われたのかもしれない・・・。

まあ、今はそんなことはいいのだ。
と思いながらお姉さんに相談することにする。
バカ丁寧なもの言いがものすごく気を使われているような気がするが・・・。

「ああ、それならフォルダが作成されてないようですね。フォルダを作成して、そこにファイルを入れると聴けるはずですよ」

ほらぁ〜わーい(嬉しい顔)
いるじゃん、詳しい人がっ。
てか、やっぱり超初歩的なエラーだったようだけどたらーっ(汗)

お姉さんの指示通り、フォルダを作る手順を済ませ、そこにファイルを入れて再生すると・・・。



聴けたぁ〜るんるん


ああ、嬉しい。
これで当分は車の中で音楽に苦労しなくていいのだ。
思えば苦節半日、試行錯誤したかいがあったというものだ。うんうん。

お姉さんにお礼を言って、変換した曲を全て携帯に入れて完了。
それでも、まだまだ曲が入るスペースはある。
このやり方は間違ってはいなかったのだ・・・ぴかぴか(新しい)


その日の夜。
出かける時、いつもは置いていく携帯(ダメじゃん)を持って、車にいそいそと乗り込む私。
車の中でつなぎっぱなしのFMトランスミッター(FMの電波に飛ばして車の中で音楽が聴ける機械)をつなごうと、携帯のイヤフォンの差込口を探す。


が。




がーん!!




この携帯のイヤフォンの差込口、平型だった・・・・。




トランスミッターの差込口はごく普通の丸型。
今度は、平型を丸型に変える部品を用意しなければ・・・・バッド(下向き矢印)



携帯がプレイヤーになる日は、もう少し先のことになりそうだ・・・。





posted by うり at 17:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月05日

あけましておめでとうございます

皆様、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

それにしても、あっという間の3が日だった。
元日は毎年恒例で実家で食事、3日はダンナさん側の親戚の方々と食事、その後高校時代からの友人が集まって飲み会・・・
というように、気づいたら今日はもう5日。

しかも、最近早く寝るクセがついているせいか、遅くまで起きていられない↓
急ぎの仕事を入れていないので、余計に起きている必要もなく、結局、食っちゃ寝の怠惰な日々であった。

正月のTV番組も、何を見ていたのかというと、年末に放送していたガリレオ全編を取りだめしていたものをちょっとずつ消化していたくらいで。
まあ、あまり家にもいなかったので仕方がないけどね。

そんな中、とあるバラエティー番組でしょこたんが

「スタジオぴえろの作品はクオリティーが高い」

の発言に、出演者の皆さんは引いていたようだが・・・。
コレは、そんなにヲタ発言ではないです。
しょこたん的には「うる星やつら」とか「クリーミーマミ」の作品群を指して言ったのだと思うけど。
これが、「やっぱりゆめ太の作品がいいよね」
とか
「今回の京アニはゆるい」とか言い出すとさすがに引かれるかもしれないが・・・。

そうそう、友人にPSPとファイナルファンタジーを丸ごと借りてプレイしているんだけど、PSP、すごいね!
ハッキリ言って携帯ゲームは画面がちっちゃいしなあ〜と思っていたけど、PSPは実際に持ってみると、これがなかなか、あなどれない。
なるほど、小学生というより大人が持つゲームだなあと実感した。
しかし、困ったことに、なぜかプレイを始めると眠くて眠くて仕方がなくなるのはなぜなんだろう・・・。
物語もまだまだ序盤ながら、それほど退屈する運びではないんだけど。

と、やはり正月からインドアな生活を満喫している私なのであった。
posted by うり at 09:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月31日

年末だねえ

狭いのに物が多すぎて更に狭くなっていたリビングを一新。
何もない空間がたくさんできて、改めて自分の片付け能力のなさを実感。

私の2008年は、とにかくよく仕事をしたなと。
だけど、忙しすぎて逆に大事なことをすっぽぬかしていたり、注意力散漫になってしまってうっかりミスが更に増えたことも確か。

2009年の抱負はというと大げさな気がするけど、やっぱり仕事は続けて行きたいし、仕事に追われないペースでできればと思うけど、どうなることやら・・・。

特に来年は厳しくなりそうなので、私自身も自衛をしていかなければならない。
だけど、ピンチはチャンスだ。
やり方、発想によってはまた新しい展開が待っているかもしれない。
空いた時間があれば、その方向に費やしたいとも思っている。

そうそう、3日ほど前にブログのアクセスが急に2000台に上がっていたのはどういうことなんだろう?たらーっ(汗)
いつもは300〜400くらいがいいとこなんだけど。
と思ってアクセス分析を見てみると、別にヒットしているキーワードがあるわけではなく、直接このブログにアクセスしてくれている人が多いのだ。

なんなんだろー。

携帯本にもリンクされてはいるけど、今までそんなに劇的に増えたことはないしあせあせ(飛び散る汗)
もしやと思って、私のライター名「本多遊里子」で検索すると、
「本多絵里子」さんなる声優系アイドル(?)は結構ヒット。
本多ゆうりという男性の名前も検索ワードとしてでてきた(紛らわしいなあ・・・)が、私の名前はない。

そうだなあ、私の名前で多く検索されるのも目標の一つ。
もちろん、いい意味で検索されてみたい。

そんなこんなで・・・・。

息子の中学受験も迫り、何となく気ぜわしい年末。
当の本人はいたって呑気で、塾は行っているが友達との約束も欠かさない。
その後はすっかり疲れてしまい、塾の宿題ができず、結局朝に回すことになったり。

そんな我が家の年の瀬。

来年もいい年になりますように。

皆様、お世話になりました。
読んでくれている人がいる、というだけで励みになります。
来年もよろしくお願いします^^

posted by うり at 07:46| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月09日

捨てられません

我が家の電化製品は、幸いなことにトラブルが少ない。

テレビはさすがに今年の5月に買い換えたが、まだ十分使える状態だったし、冷蔵庫も洗濯機も、エアコンも結婚当時購入したそのままをまだ使っている。

それまでに、技術も省エネ面でも進歩しているので、それが果たしていいことなのかどうかは不明だが・・・。

だからといって、おいそれと買い換えることができないのだ。

PCもそう。
3年使用しているので、いいかげん買い換えたいところだが、まだ十分使えるし、やっぱりもったいない。
最近のPCはよくなっている上に安いから、買おうと思えば速攻で買えるのに、なんか気が引ける。

mp3プレイヤーもそうだ。
4年前のなので、容量も小さい。いちいち入れ替えが面倒なんだけど、買い換えることができない。
2GBのものが安くなってちっちゃく、カッコよくなってるのに・・・。
(しかし、コレ、あまり小さくなるのも困りモノのような気がする。すぐなくしそうだ)

そうして、電器屋をのぞくたびに思案する。

もしかしたら、この時が一番幸せなのかもしれないけどね。



るんるん今日のヲタ日記るんるん


金色のコルダ、続き。
つっちー攻略後、次は月森くん。


クールな憂い王子の彼は、とにかく実力重視。
ということが分かり、日々ヴァイオリンの練習を重ね、コンクールでは優勝をゲットしながらも見事彼からの告白を受けることに成功ハートたち(複数ハート)
(それでもスチルを落としているがバッド(下向き矢印)

しかし、優勝とかいい成績を収めると、他のキャラの好感度もなんか変に上がってきて、今回はこの間ゲットしたはずのつっちーの好感もやたら高かった。(でも今回は無視あせあせ(飛び散る汗)
それより、一見オバカキャラ(ゴメンナサイ)の火原っちの好感度もやたら高く、思いがけずスチルをゲットしてしまった・・・。
今はいらんのに・・・たらーっ(汗)

さーて、次は誰をターゲットにしよっかな〜わーい(嬉しい顔)


posted by うり at 08:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月17日

決意表明

最近、まためまいが復活してきた・・・。

しかも、今まではなかった吐き気というオマケを連れてバッド(下向き矢印)

めまいくらいだったら、ちょっと慣れるとバランスを取りながら歩くことはできるが、吐き気がつくとちょっと別だ。

まず、この妙な生活スタイルを変えないとと思った。

午後9時に娘と就寝→午前0時に起床→午前3時半まで仕事→午前6時半起床

というこま切れ睡眠。
プラス、肩、首のストレッチ。

というわけで・・・・思い切ってこれから寝ますexclamation

今月末〜来月にかけて忘年会が重なってるし、体調を整えておかないと(そこかい)仕事もまだまだ詰まってくるのも分かっているしね。


それと・・・ヲタクのつぶやき。

最近ハマっている乙女ゲー『金色のコルダ』。


大抵の場合、2周もすれば1人か2人は落とせるはずが・・・
落とせない!!
なので、腰を据えて股掛けするのをやめて(^_^;)1人ずつに絞って落とすことに決めた。

まずはイチオシキャラ

土浦くん。


短髪+硬派タイプでもろ好み。

こいつを攻略しようと頑張って・・・ようやくこっちから告白するコースへ突入ハートたち(複数ハート)
今、今度はこいつから告白させようと頑張っておりますです・・・。



posted by うり at 23:12| Comment(13) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月15日

あいうえおカラオケ

あいうえおカラオケというのをやってみた。

つまり、アーティスト名のあ〜順番に見ていって、歌いたい曲を歌うというもの。
ダメだと思ったら即中止OK。

というわけで、今日のラインナップ。

浅香唯「Self Control」

yui asaka.jpg

20年ぶりに歌ったかも。それでもこんなマイナーな歌がスムーズに歌える自分が怖かった。

中孝介「種をまく日々」



初挑戦。結構歌いやすかったです。

エルレガーデン「モンスター」
       「虹」



エルレかっこよすぎです。
本当は英語詩を華麗に歌いたい。

大江千里「REAL」

senri.jpg

懐かしい〜。

キンキキッズ「Another X'mas」
      「Bonnie Butterfly」
堂本剛   「Winter Kill」
      「Breath」
      「ナイトドライブ」

剛くんのソロは歌いやすいので好きです黒ハート

黒夢「See You」

kuroyume.jpg

意外な選曲?でも大好きな曲です。

globe「Sweet Pain」



いやー、流れに乗っておこうと。
てか、マークのラップ部分が歌えないと歌うところが少ないことに気づいた。
でも、この曲好きです。

スガシカオ「光の川」
     「ヒットチャートをかけぬけろ」
     「クライマックス」



いつも歌って思うんだけど、この人の曲はこの人の声じゃないとダメな気がする。
それにしても、リズム取りにくいッス!

・・・とまあ、時間の都合で今回はここまで。
妹相手だったので、ものすごく気軽に選曲できたかも。

続きはシ〜だけど、これはまた今度ということで。
posted by うり at 08:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月30日

遺言

先日、叔父が亡くなった。

叔父は、父の兄で、私は叔父の娘(私のイトコ)とも仲がよく、幼い頃は田舎に帰ったり、互いに遊びに行くなどしていてよく顔を合わせていたので私にとっては近しい人だった。

さすがに、大人になってからはイトコとは会っても叔父に会うことはなかったが、叔父の様子は何となく父や母から聞いて知ってはいた。

そんな叔父が、亡くなった。

生前、さんざん家族を困らせていたという叔父の葬式は、何となく予想していた通り、あっけらかんとしたものだった。
(というより、葬式の時にじめじめしないのはわが一族の特徴なのかもしれない。祖父母の時も出棺の時以外はそんな感じだったし)
もちろん、ずいぶん前から体を悪くしていたこともあったからだろうけど・・・。

「故人が好きだった、時代劇のテーマでお送りさせて頂きます」
みたいなことを司会進行の女性が言ったのだが・・・。

今私が死んだら、どうして欲しいだろうか?ということをちょっと考えた。

今の私はアホほどゲームのキャラソンばかりを聴いているので

「故人が好きだった、「アンジェリーク」「遥かなる時空の中で」のキャラクターソングでお送りさせて頂きます」

と紹介されるのもなんかいいあせあせ(飛び散る汗)

本当は、ピアノ伴奏のみのピアノコレクションがそれっぽいだろうけど、もしここでもろキャラソンをかけてもらったら、きっと参列者はいたたまれない気持ちになるはずだ。
ちょっと気の毒あせあせ(飛び散る汗)

棺桶には本人が愛用していたものを入れてくれるらしいが、私の場合はなんだろう?

PCやハードディスクはとにかく廃棄してほしい。
妹にでも頼んでリカバリを速攻でかけてもらわないと。
CDやカセットテープや本も廃棄だな。
CDはまとめて売ればいくらかくらいにはなるだろうけど。

・・・と、こんなことを真剣に考えてみたり。

posted by うり at 10:51| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月24日

思い出せない!

どーしても思い出せないマンガ家がいるんだけど・・・。

満月確か小学館系の少女漫画家で、80〜90年代によく名前を見かけた人。

満月絵柄は基本ダサめなんだけど、紡木たくの登場でほぼ8割の漫画家が紡木たく化した頃、例に漏れず絵柄が変化し、多少マシになった。

満月学園モノが基本で、女同士のキッツイ友情がベースになってたりする。

満月最後はなんか感動する展開に。

満月同時期で思い出す漫画家は、伊藤ゆう、美村あきの。

ちなみに、この人のことがなぜ急に気になったのかは不明たらーっ(汗)
しばらくググってみたがどーしても拾えないので。

仕事に追われているというのに、こんなことを時間かけて調べてしまう私は末期かもしれません。


猫あ、猫は元気ですわーい(嬉しい顔)
慣れない動物病院に連れて行き、大体の年齢が判明。2ケ月だそうで、思ったよりかなり子猫だった。
ついでにノミがいることも分かりふらふらワクチン接種。

名前は前の拾い主がつけていた『ベリー』をそのまま頂くことに。
首輪までつけて飼い猫らしくなったるんるん

私の猫アレルギーは、かかりつけの病院で予防薬と発作時のための気管支拡張剤を出してもらい万全。
「そこまでしなくちゃ行けないの?」という女医さんの非難の眼差しを浴びつつ、もう後戻りできないことを悟る。

もういっこ。
愛する光一くんからSHOCKのDVDが出たよというお知らせメールが届いたけど、文章が硬すぎてつい読み飛ばしてしまうのと同時に、それよりももっとキンキとしてのDVDを出して欲しいということを切に願うのであった。
光ちゃんの文章、まるで教科書みたいなのでたらーっ(汗)
posted by うり at 10:21| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月17日

ねこねここねこ

最近、ダンナがネコを飼いたくてしかたがないらしい。
何かと私にアプローチしてくる。

しかし、私はネコアレルギーなのだ。
それに、今まで室内で動物を飼ったこともないし、匂いもちょっと気になる。

あれだけ飼いたがっていた娘も、なぜか「カゴ」にこだわり、
「カゴ」がないとダメだとか、「カゴ」から出さなかったら飼ってもいいとか言い出してこれまたワケが分からんたらーっ(汗)

その日は、ダンナの知り合いが捨て猫を拾ってきていて、そのネコを借りてきてもいいかという話だったんだけど・・・。
捨て猫(ペルシャ系雑種・生後2ケ月くらい)なんで、もちろんトイレのしつけもしてないし、飼うとなると家にいる私に全て負担がくるではないかふらふら

それを訴えると、

「そりゃ、そういう生き物を飼おうと思ったらリスクもあるからなあ」

とか言い出すではないか。

あのー。
私の方が飼いたくて仕方がないなら、そのリスクはもちろん背負うし、リスクともなんとも思わないと思うが・・・たらーっ(汗)
飼いたいのはアナタで、その手間を何で私が背負わなきゃならんのかダッシュ(走り出すさま)

「とりあえず、今度の日曜日借りてきてもええ?アレルギーが出るかどうか分かるし」

つか、なんでそんなに急いでいるのか私には理解できんバッド(下向き矢印)
なにかノルマでもあることなんだろーかあせあせ(飛び散る汗)

それに、我が家ではちょっと前から「マンチカン」という短足ネコが話題なのだ。
特にダンナと娘は、ペットショップでマンチカンを見てから欲しくて仕方がないらしい。私だって、どーせ飼うならトイレのしつけが済んでる方が助かるし・・・。

ちなみにマンチカンはコレ

manti3.jpg
manti2.jpg
manti1.jpg

でも、こんな可愛いネコが家にいたら仕事どころじゃないっしょバッド(下向き矢印)

そんなわけで、しばらくはネコ飼いたい攻撃に悩まされそうだ・・・。
posted by うり at 09:25| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月10日

イタリアンバイキング ピソリーノ

息子が修学旅行に出かけているのをいいことに(?)
娘とダンナと3人で州崎にあるイタリアンバイキング・ピソリーノにお出かけ。

ここは、ママ友たちと何度か出かけたことのあるお店で、いろいろ食べたい時にはもってこいのお店だ。
しかも、パスタもピザも食べ放題なので、最近流行の創作和食のバイキングではちょっと物足りないという人にはピッタリかも。
それに、パスタ、ピザに限りオーダー形式なので、冷めたものを食べなくてもいいしね^^

その他のメニューは全て食べ放題。
野菜の料理が多いので、女性には嬉しいところ。野菜嫌いの娘の皿はまっ茶色だったけどたらーっ(汗)

私はここのオニオンドレッシングが大好き。自家製なのか、結構こっくりした味で、いくらでも野菜が食べられてしまう。
その他のメニューも創作が多いとはいえ、そんなに変わったものもないし、どれも抵抗なく食べられるメニューだと思う。

ボローニャパスタと、カルボナーラ、ピザのマルゲリータをオーダーし、それを食べつつバイキングを二回くらい取りに行くともう満腹になってしまった。
私と娘がデザートのわらび餅や超ミニミニケーキをつついて締めに入っていると、カルボナーラが気に入ったと言ってもう一皿オーダーするダンナ。

karu.jpg

カルボと

maru.jpg

マルゲリータ。


さすがだ・・・・。



何度も書くが、我が家は大食いなのでこういうお店が一番助かる。
夜に行っても、大人1,580円、子ども800円(週末は100円UP)なので、
ダンナがビールを飲んでもトータルで5,000円ちょっと。
お盆にクレドビルの中のイタリアンレストランに入った時に、あまりおいしくもないバッド(下向き矢印)パスタやドリアを食べたのだが、そこで6,000円支払ったことを考えると本当にココはオトク。

実は、今日は本当はクレドビルの上の中華バイキング・グランチャイナに行く予定だったのに、なんと貸切か何かで夜は8時半からだというので急遽ここに来たのだが・・・。正解だったかなるんるん

今度は息子を連れて行ってやらんとなあ〜・・・ダッシュ(走り出すさま)
posted by うり at 12:43| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月06日

髪を切りました

昨日、息子の散髪に美容院に行ったら、美容師さんから
「お母さんもいかがですか?」
と言われてしまいました。余計なお世話です。


しかし、さすが美容師さん。実は、1ケ月前から、この日に美容院の予約を入れていたのだ。
髪も伸びてきていたし、切りたくて仕方がなかった。
グッドタイミングだったのかも。

しかし、いつも思うが髪を切るというのは結構なカケなのだ。
今日もどうしようかなあ〜と思いつつ、美容院へ。

美容師さんといろいろ話し合ったあげく、あまり形を変えないほうがいいということになったのだが、出来上がったヘアスタイルをみて、なんか納得がいかないのでココをこーして、あーして、と言っていたら普通にショートになってしまった。

そもそも、セミロングから肩の上くらいまでは切っていたし、セミロングの頃は真夏で、毎日後ろを結んでいたのであまり違和感がない。
それよりも、肩の上くらいまで切った時は楽だったし、少しの寝癖はそのままハネのスタイルになるのでめちゃめちゃ楽なのだ。
それに、何よりも私はチビなのでこの方がバランスがいいかも、と思い始めた。

次に美容院に行くのは12月初めだが、その時に伸ばしたくなっているか、やっぱり切りたくなっているかは微妙。なのだ。

出来上がりはこんな感じ。
いい角度で撮れたので初出しです。

uri.jpg
posted by うり at 14:30| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月01日

間違い電話

夕方、携帯電話が鳴った。

私の携帯は普段は眠れる携帯で、しかも音にわずらわされたくないので、基本はメールも電話もサイレント。バイブにもしていない。(え、意味がないって?)

ただ、この日は電話を待っていたのでたまたま音が鳴るようにしていたのだ。

電話を見ると、着信は母から。

なんだろうと思い電話に出ると、

「もしもし〜?Kちゃん?」と、母の声。

・・・間違い電話だ。

「もしもし、違うよー」
「あら、もしもしぃ?」

私の声で母が娘に間違い電話をかけたことが分かるだろうと思ったので、

「もしもーし。違うよー。間違い電話ー」

と、いつも母に言うように答えた。

すると、

「あら、すみませぇん」

プツッ。


ツー。ツー。ツー。


・・・・・。

聞こえてきたのは、どこかよそ行きの母の声。
てことは、母は私だと気づかず、ものすごく横柄な相手に間違い電話をかけたことになるではないか。


なんか、急に悪いことをしたような気がする。

いやいや、だってまさか、母が私だと気づかないと思わなかったんだもん(-_-;)


今度会った時、このことを言ったらきっと母は「そうじゃったん〜」と笑いながらひとしきり言い訳をするだろうなあ。

面倒くさ。

やっぱり、このことを言うのはやめておこう。

posted by うり at 08:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月20日

岡山を堪能するの巻

お世話になっている携帯本の出版会社の編集者、Kさんが遅い夏休みを利用して東京から岡山まで遊びに来てくれることになった。

Kさんとお会いするのは、私が東京に挨拶に伺ったのが最初で、これで2度目だ。
ご主人と遊びに来るというKさんを、私が岡山を案内することになったのだが・・・さて、どこに行こう?

岡山と言えば後楽園が代表格。確かに綺麗だし、私も大好きな場所だが、ここで1日過ごすというのはキツイ。だからと言って、岡山市内で他に行くところは・・・ないよなあたらーっ(汗)

せっかくなら楽しんでもらいたいし、「来てよかった」と思ってもらいたい。そう思って、私が提案した場所を案内することにした。

最初は、ご主人も一緒と言うことで、何を話せばいいのかなあと少し気にかかっていたが、2人に会ってすぐ、その不安は吹っ飛んだ。
Kさんも明るく、可愛らしい女性だし、そのご主人は何とも個性的&フレンドリー。

私の車での移動だったが、車内では3人でのお喋りが堪えない。こんなに最初から楽しく過ごせるのも、お2人の気遣いもあってのことだろう。感謝黒ハート

さて、どこを案内したかというと。

まずは、ホテルリマーニのヨットセーリング。


yotto.jpg
今年の夏、友人に小さなヨットに乗せてもらってその心地よさを堪能したせいか、今までちょっと敷居が高い気がしていたヨットに乗るのもいいなと思ったのだ。
瀬戸内海はベタ凪だし、そう揺れることもないだろう・・・と思っていたら、意外と揺れたのでちょっとビビる。
だけど、他に乗る人もなく3人の貸し切りで優雅にセーリングだ。
ただ、残念なのは台風接近前で天気が悪かったこと。これが晴天ならもっと綺麗だっただろうけど・・・残念バッド(下向き矢印)

その後、リマーニの中のレストランで食事をしつつ、お喋りに花を咲かせる。
いろいろな経験をしているご主人の話と、本当に仲のいい2人で和む。
気がつくと、時間は迫っており・・・次の場所へ。

お次は、備前焼体験だ。
場所はリマーニから程近い寒風陶芸会館
ここは予約もなしで陶芸の体験が出来るというもの。500gの粘土を買って、いざ土ひねり。
最初はぺちゃぺちゃ喋りながらこねていたのだが・・・そのうち、みな無言で作業にとりかかる。
一応、教えてくれる人はいるけど、その人がやってくれるようにうまくはいかない。
結局、なんだかんだと試行錯誤しつつ・・・2つのお茶碗が完成なのだ手(チョキ)

tougei2.jpg

私の。

tougei1.jpg

K夫妻作。

早く帰宅しなければいけない私の都合にも合わせてもらい、最後はバッタバタな感じになってしまったのがとても残念なんだけど・・・。
だけど、岡山県民の私も、これまで縁がなかったような体験を、Kさんたちのおかげで便乗させてもらうことになり、これまた感謝。

それ以外はずっと喋っていて、本当に楽しい時間を過ごさせてもらうことが出来た。

「会いたい人に会うツアーなんです」と、Kさんが言ってくれた言葉。
彼女は自分が形にしたいと思っていることを、私に実現してもらっていると言ってくれていたが、それは私からしても同じ気持ちだ。
この1年、ずっとコンスタントに携帯本に携わっていて・・・実感する。
売れる本、商業ベースに乗れる本は、私1人の力では無理だ。Kさんの提案を元に、2人で詳しい企画を考え、私が原稿を書く。
だけど、私が書いただけではただの原稿だ。これを本へと編集してくれるKさんの力があってこそ、初めて原稿が生きる。

編集ってスゴイ。
1つずつ、本が出来ていくたびに実感していることだ。

本当に東京からよく、岡山まで来てくれたと思う。Kさん夫妻はあと数日は滞在するということだけど、できるだけ岡山のいいところを思い出にして帰ってもらえればこんなに嬉しいことはない。

で、今度はまた、私が東京に遊びに行こう。
そんな楽しみがまた1つ増えた1日だった。
posted by うり at 08:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月16日

めまい

目を閉じると、体ごとぐるぐる回転する感覚。
そのまま立ち上がると、足元がふわふわした感じでまっすぐ歩けない。

この感覚は初めてではない。

以前、同じような感覚に陥った時、病院に行ったら
「ひどい肩こりですね」
と言われた。
私、1日に半日はPCの前にいるのだが、肩こりの症状が出ないらしく、よく限界越えをしてしまう。
ヒドイ時は頭痛+吐き気でダウン、だが、めまいくらいならまだ楽な方だ。

で、今回も貧血の造血剤をもらいに行くついでに診てもらったら、やはり肩こり。
先生が立ち上がったかと思うと、私の肩に親指を押し当てる。
途端に激痛。
「こんなに凝ってるじゃないのー」
と言われ、とりあえずめまいを解消させる薬をもらったが、これでは何の解決にも・・・ならないよね(^_^;)

ストレッチをするように気をつけるものの、今度は肩から腕が痛くなってきた。
背中に手を回すのが辛い。

とゆーわけで、これからマッサージに行ってきまするんるん
すぐよくなるわけでもないだろうから・・・まあ気分転換になるかなと。


ところで、アメリカ第4位の証券会社リーマン・ブラザーズが倒産というニュースを受けて。
最近、母親のススメでグローバルソブリン(グロソブ)という大手の投信に投資をしてみたんだけど、これってどういう影響があるんだろーか?
ちょこっと調べると、グロソブはドル建てだが、ユーロに4割投資しているそうで、ドルは下がる分、最近下げていたユーロが上がってくるだろうけど・・・。
読めば読むほど、よく分からんバッド(下向き矢印)

で、この巨額の倒産で米国AIGグループもヤヴァイ。実は、ここで保険の乗換えを考えていて、先日申込書をもらったばかりなんだけど、今は様子を見た方がいいかもしれんたらーっ(汗)

それにしても、リーマン・ブラザーズなんてネーミング、一見してサラリーマン2人組のユニットを思い浮かべるんですけど・・・。
とりあえずこのニュースにも、目が離せません。
posted by うり at 09:52| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月12日

レーシック手術

レーシック手術というものがあるのだが・・・ご存知だろうか?

近視の人が、この手術を受けると目がよくなるという魔法の手術だ。
・・・と書くと実にうさんくさいが、思っているほど大変な手術ではなく、国内での症例数もかなり増えてきて、ポピュラーになりつつある手術なのだ。

この手術を、数週間前にダンナが受けたのだ。
このレーシックのことはもう数年前から聞いていて、絶対に受けたい、と言ってはいたが、当時手術代は片目数十万の大金が必要だった。
なので、
「はいはいまたね」
とやり過ごしていたのだが・・・。

最近は、両目で30万ちょっと。
これでももちろん高いけど、ダンナのケガのおかげ(^_^;)でちょっとした臨時収入が入ったので、賛成せざるを得なくなったのだ。
(てか、それでもいい顔をしなかったら逆切れされそうになった)

いろいろ調べたら、施術してくれる病院は岡山では2つだけ。
そのうち信頼できそうな病院を選んで、2度の診療の後、いよいよ手術へ。

その日は、帰りに車が運転できないというので私が送り迎えをしたんだけど、2時間後、病院から出てきたダンナが一言
「なんかもう、既に見えてるんだけど」と言う。

彼は両目0.2くらいのフツーの近視なのだが、大工と言う仕事柄、メガネをかけるのが邪魔だし苦痛だったらしい。
だからと言ってコンタクトは、木の粉がしょっちゅう目に入るので、使えないし。

その日から、メガネなしの生活が始まっているんだが、あまりの見え方に(近視じゃない人には普通のことだが・・・)毎日感動しながら帰って来る。
ただ、夜は車のライトの反射が滲んで、それがちょっと危ない、とは言っていたが、後は良好だ。

へー。なんかいいなあ。

私も近視だが、メガネが嫌いで裸眼で過ごしたせいか、度が進まずに
両目で0.7くらい見えてしまう。
調子がよければ免許の更新も通るけど、やはり遠くの人の顔は判別がつかないので、誤解を受けることもある・・・らしい。

私が受けるのはちょっと中途半端かも知れないなあ。

とは思ったが。

そんなダンナさんは、未だに風呂の後、朝起きた時にメガネを探すクセが抜けないらしい。
自分でやって、自分で笑っている。
変な人だ。

posted by うり at 09:21| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月29日

ネットだからと言わないで

先日、某SNSのコミュで行われたオフ会に顔を出し、いろいろと楽しい時間を過ごしてきた。
こういう時いつも思うんだけど、最初に「初めましてー」と挨拶をして会うのって、傍から見たらやっぱり奇妙なものなんだろうか。

確かに、普通に日常生活を送っていると「初めまして」と挨拶をする相手に会うなんてありえないことだし、そう思っている人も多いと思う。

思い返せば私は、ネットが普及する頃からこういうことは普通にやってきたからまるで違和感を感じないのだ。
昔、TMのファンで地方のファンクラブ代表みたいなことをやっていたので、「初めまして」の人と会うなんて日常茶飯事。
次に小説のサークルに参加した時、大阪で行われた顔合わせは全員が初対面だったし。

ネットが普及し、今はあちこちで普通にオフ会が行われているんだけど、それでもまだネットでの出会いに否定的なイメージを持つ人も多いようだ。
確かに、出会い系を通じた事件が頻発しているため、そう思われても仕方がないのだけど、だからと言って何でもかんでも警戒したり、怖がったり、私はしたくないのだ。

ネットの世界に入り込んでから10年、私にとってはラッキーなことが多かったからなのかも知れない。
アイドルや80年代のネタを題材にしたHPを作っていた(てか、まだあるけど)ので、それに関連するグッズなんかを送ってくれた人もいるし。
マッチファンの私に、「お宝ビデオ」を見つけたからと言ってわざわざ送ってくれたゲイの男の子や(元気かなあ〜?)自作の音源や、キンキファンの私に過去のレアな切り抜きを送ってくれたり。(いつももろもろすみませんあせあせ(飛び散る汗)

乙女ゲー「アンジェリーク」にハマった頃は、当時出入りしていた掲示板で「DVDを買ったから引き取って欲しい」とアニメビデオまで頂いてしまったり。

私は私で、TMのレア音源を送ったりしたこともあるし、とにかく、モノのやりとりとかはなくても、出会う人みんないい人ばかりで、私は何度この出会いに感謝したか知れないくらいだ。
この場を借りて、ここに来てくださっている皆さんに感謝ですexclamation×2

それに、ネットがなければ私は今のようにライターにはなれていなかった。これもまた、自分の中でかなり大きな出来事だ。
よく、仕事をしたもののお金をもらえなかった、とかいうトラブルを耳にするが、今のところ私にはそういうことは起こっていないし。
それに、基本、仕事を受ける時はそういう不安は感じないようにしている。
不安を感じているのはお互いなのだ。
クライアントも、最初は私が納期通りに仕事を納めるかどうか不安だと思う。
だけど、お互いにそこは信頼し合わないと、次のステップに進めない。

だけど、こういう状況を分かってもらえない人に話してもあまり理解してもらえないのは悲しい。
大抵は
「大丈夫なの?」
「気を付けないとダメだよ」
なーんて言われてしまうのがオチ。

言われなくても気を付けてるし、会う場合はいきなり会うわけじゃない。
そこには場合によっては日に何度とないやり取りがあったり、理解されないだろうけど私とその相手との歴史があるのだ。

そこを見ずに、不安がられるのはちょっと寂しいものがあるが・・・これはまあ、仕方がないか。

以前、まだ2,3才だった頃の娘を連れて、岡山でのオフ会に参加したことがある。
これはラーメン屋さんに一緒に行ったんだけど、フタを開けて見れば女性は私1人(しかも子連れ)、後は5,6人は男性ばかりの中でラーメンを食べていると、なんとダンナの友人夫婦に遭遇。
ダンナにもこのことは言ってたし、全然普通に挨拶をしたんだけど、あのときの2人の戸惑った顔は今でも忘れられない。
まあねー。
友人の奥さんが子連れで男性に囲まれてラーメン食べてるって・・・
理解できん光景よなたらーっ(汗)

この時に、理解できない人の存在を初めて意識したのかも知れない。

今現在、私にはネットで知り合った友人も何人かいるし、こうやってオフ会にも参加している。

でも、理解されにくいのと、言うのが面倒、または忘れていたりして友達には言っていないことも多い。
だからよく、「謎の行動が多い」と言われるのは・・・そのせいなのかもしれないあせあせ(飛び散る汗)

まだまだ、これからもネットでの出会いは大切にしたいし、気になるオフ会には参加するつもり。
(この夏は百物語オフに参加したかったが・・・都合がつかなかったバッド(下向き矢印)

そして9月は、ネットを通じて縁のあった、携帯本の担当の方が遅めの夏休みということで、岡山に来るので案内をする予定。

これからも、ネットもリアルも、どっちも欲張りに広げて行きたい。と思う。
そしてもし、ネットでの出会いに否定的なイメージを持っている方がいるなら、危ないことばかりではないよと理解してもらえれば、ちょっと嬉しいかなわーい(嬉しい顔)

posted by うり at 01:47| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月26日

そういうことだったのか

長年使っていたマウスに寿命がきてしまったので、電器屋さんに出かけた。

そこで、マウスとマウスパッド、PCクリーナーを選んでいるうちにTVに接続する外付けHDDが欲しいと思っていたことを思い出して、店員さんに聞いてみた。

外付けHDDはたとえ1TBでも20,000円弱と安い。ところが、よくよく話を聞いてみると、HDDに録画した映像というのは取り出せないらしいのだ。

じゃあどうするのかというと、ここでHDDレコーダーの登場。価格は5〜60,000円くらいで、DVDに焼いて取り出せる。しかし。

「DVDだったら、どう頑張っても1枚40分までしか入らないんですよ。
僕は映画は3つに分割して落としてますけど・・・」

えっexclamationじゃあどうしたらいいのぉたらーっ(汗)


「そこでブルーレイの登場なんです!」

どうやらブルーレイには、DVDでは入りきらない容量を画質を落とさず保存するという役目があるらしい。
ブルーレイ、ブルーレイと言うけれど、実際はよくは分かっていなかった私。
でも、思ったよりもまだ発展途上だったんだなあと驚いた。

HDDなら20,000で1TB。でも取り出せない。
HDDレコーダーなら容量はそこまでないけどDVDで取り出せる。
だけど、1枚につき40分が限度。
ブルーレイならHDDに録画後、まるまる保存することができる。だけど
値段は10万超。

うーん。

どうするかなあ・・・。
TV内蔵のHDDにも、消せない番組が増えてきていて、容量を圧迫し始めている。
何とかしなきゃなんだけど・・・。
ここは、HDDで様子を見つつ、ブルーレイが安くなるのを待つとか・・・。
考えるなー。




ところで、ここのところ仕事がスローペースなので「遥かなる時空の中で」DS版をプレイしているんだけど、DSって疲れるなー。
1時間くらいやったらもう疲れてる。
だけど、目当てのキャラ(ヒノエ爆走中)を攻略するのは楽しいグッド(上向き矢印)し、何より声優さんたちの美声に腰砕けだあハートたち(複数ハート)

「神子姫様、お手をどうぞ」

な〜んて言われると(ホントはもっと激甘なセリフ連発なんだけど)気がつくと顔がにやけているから怖い。
それにしても、天真の声がやけにやんちゃっぽくなっているのは、勝真との差をつけるためなのかなー。九朗さんとの声の違いは分かるけど、全員揃ったら天真と勝真の違いのなさに気がついたのかも。
でも、あんまりやりすぎるとスネ夫になるので気を付けて下さいなあせあせ(飛び散る汗)
(新・スネ夫の声は実は驚異のオットコ前の美声の持ち主なのだ)
でも、想像通り全ての八葉の組み合わせはおもしろい。タラシコンビ(ヒノエ+友雅)になぜかあっつんが入ったり、料理好き、現代組、武士組などなど。

とりあえず、9月まではこんな感じで。
9月からはまた頑張って仕事します手(チョキ)

posted by うり at 10:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月24日

茶色い人にはなりたくない

昨日、私が新たに所属することになったテニスのサークルの皆さんとの飲み会に出かけた。
夏休みに入ったと言うこともあり、まだ1回しか練習に参加できていないのだが、これからお世話になるので顔を出しておいたのだ。

とはいえ日中の練習に参加できる環境の人なので、圧倒的にシニア率が高い。
私と一緒に教室に通っていた人も皆サークルに入ったのだが、20代後半〜40代くらいの人が多かったので、このサークルのメンバーからすれば『若い人たち』のくくりとなってしまうのだ。

実際、こんな年齢の方々と席を共にするのは実に久しぶりだ。2次会はスナックで、みんな演歌歌いまくりだもん。
こういうのも久しぶり。

そんな中、ある1つのことに気がついた。
女性を見渡す限り、大体40代後半〜60代くらいの人が大半なのだが、なんか全体の印象が・・・「茶色」なのだ。
もしくは「くすんでいる」印象。

これは、年齢のせいではなくて(いや、それもあるか)着ている服の印象が強い。見れば、皆、黒、茶色、ベージュ、紺、ピンク系を着ていてもサーモンピンクなど、とにかく服の色が暗い。
よく、年を取ったら「明るさ」がなくなるので、顔にラメなど「キラキラ」をプラスすればいい、というのを聞いたことがあるが、まさにそれだ。

私も普段、服を選ぶ時は無意識に黒、茶色、くすんだ色を選びがちだが、たまにお店に行った時にあえて明るい色を合わせた方がパッと顔の印象が明るくなることに気づく。
若い時は、暗い色を選んでも全体から明るさが滲んでいるのでバランスが取れるのだが、年齢を重ねると同じ色を選んでも、暗さ+くすみが増してしまう気がするのだ。

私もまだ「若い」と言われたいし、年齢を言って驚かれる人でありたい。
年齢を重ねてからこそのファッションって結構大切だなと・・・テニスとは関係ないがそんなことを感じた夜なのだった。

もちろん、若作りは無理なく(笑)


posted by うり at 13:25| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月19日

高知初体験

初めての高知での海水浴。

不安だった道中は、4時間くらいで無事にホテルに到着。
今回のホテルは目の前が海という最高のロケーション。
まだチェックイン前なので、ホテルの駐車場に車を置いてからまずはせっせと荷物の移動。
タープにチェア、クーラーボックス・・・。そんな荷物を持って砂浜に出ると。


ざっぱーん!


おー。すごい波だ!

さすが、四国屈指のサーフィンポイントと言われるだけのことはある。
周りを見ればサーファーだらけ。
それこそ、老若男女だ。

海は遠浅でかなり沖には出られるが、とにかく波が高いのですぐに波に揉まれるし、ひっくり返されてしまう。
私もダンナのボディボードを持って(私にはビート板代わり)波に挑んでみたが・・・。

ぶへっ。
頭から波をかぶること数回。
ハッキリ言って、顔に水がかかる状況なんてお風呂と顔を洗うこと以外ではここ数年なかったことだ。
海水浴は毎年だけど、去年までは見学組だったし。

だけど去年の鳥取があまりにも暑すぎたため、今年からは海に入ることにしたのだが、いきなりこの波の洗礼はスゴイかも。
・・・と戸惑いつつ、これがなかなか楽しいのだ。最後には、もう浮き輪もボードも持たずに波打ち際で波に立っているだけでも楽しめた。
やっぱり海はこうでなくっちゃね!

ところで、岡山では当たり前に見る海水浴場での光景とはかなり違っていたことに驚いた。
まず、ジェットスキーがいない。
バーベキューをしていない。
子どもが砂で遊んでいない。(ウチの子どもたちだけだった)
浮き輪率が極端に低い。(全部で5つくらいしか見ていない。しかもそのうち2つは我が家。更に浮き輪を持っているのは5歳程度の子どもくらいだ)

サーファーという人たちは、海を守ろうという意識が強い人が多いからなんだろうか・・・?
本当はウチも七輪でお肉でも焼いて・・・と思っていたのだが、事前にホテルに問い合わせたところ、そういう人はいないということだったので諦めたのだ。
半信半疑で出かけたが、やはりその通りだった。不思議だ。

浮き輪についても、みなボードが基本。
子どもも水着というよりはラッシュガードが殆どで、みんな真っ黒に日焼けしてボードを抱えて颯爽と歩いている。

中には、まだ小学1,2年生くらいの女の子がウェットスーツを着こなし、1人でとっとと沖に出てサーフィンを普通に楽しんでいる子もいて思わず見惚れる。
ウチの息子くらいの年で浮き輪で遊んでいるなんて皆無なのだ。

帰りは、四国最南端の室戸岬を回って帰ったので、時間は余計にかかったが、全く不可能な距離ではないということも分かり一安心。

来年はどうするか分からないけど、高知でも十分楽しめることは判明。
ただ、ダンナ的にはもっと旅館っぽい食事がしたかったらしくちょっと不満だったらしい。
私はあまりこだわらないけどなあ〜。
そこそこおいしかったし。というか、どーせ刺身や珍味は苦手だし
(-_-;)

それより、2日目はパンや麺が食べたくて参った。
2日間ほぼ外食尽くめというのもちょっとツラいもんだなあ・・・。
自分のお味噌汁が飲みたいと思った旅の終わりなのであった。

posted by うり at 07:46| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月15日

明日は高知へ

明日は、高知に海水浴に行く予定。

家族で行くのは初めてで、どうも時間的に5〜6時間はかかりそうな予感。
なので、朝5時出発予定なんだけど・・・。
まだこうやって、起きていたりするわけで。

というか、そもそも1〜2時間、3〜4時間睡眠を自由自在に取ってしまう変則生活なので、いつ寝てもあまり変わらない。

それより、この日の休みのために、11〜12日にかけて仕事に集中して、無事15日に原稿完了。
なにか手直しでもあればと思い、クライアントからの連絡を待っていたのだが、今の時点で何もないのでなんだか拍子抜け。
つか、ずーっと「何もない」時間などなく、仕事ばかりしていたので、こんな風にぽっかりと時間が空くと何をしていいのか分からなくなる。

変だよね。

忙しい時は、「アレもしたい」「コレもしたい」と、時間のなさを痛感していたというのに。

私は何をしたかったんだっけ?
何をしようと思ってたんだっけ?

なんてね。

しかし、今月はめっちゃ仕事したぞ!
忙しい時ほど仕事が舞い込むというのはまさにその通りで・・・。
断りたくないから、結局全部引き受けてこなしてしまった。

入る予定の原稿料をあてこみ(^_^;)ついつい財布のヒモが緩くなるこのごろ。
何してんのかわかんなくなるけど。



やっぱ、散財って楽しいよねえ〜♪




と実感してしまうのであった。



posted by うり at 22:36| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月10日

パーマヘアーにしたものの

気分を変えたくて、髪全体にゆる〜いパーマをあててみたものの、
結局毎日が暑すぎて後ろでまとめるしか方法がなくなっているのだが・・・。

以前は、デジパーで内巻にしてもらっていたのだが、どーもキャラと違う感じがして、今回は全体にパーマ。

それまでは、後ろでまとめると横の短めの髪が下りてきて、トップとのバランスも良かったんだけど、ヘタにパーマでボリュームが出てしまったせいか、後ろでまとめるとなんとも野暮ったい。
それをなんとか解消しようと、トップの髪を少しずつ取ってネジってピンで留めまくっているんだけど、これがまー面倒くさいこと!!

だからと言って下ろしたら下ろしたでなんか一昔前の人みたいでダサッ。

本当は、思い切ってショートにしてみたい(というか今もそう長くないが・・・)のだけど、ヘタに切るとこれまたまとめられないのが辛いので我慢。

相武紗希チャンみたくショートが似合う人がめっちゃうらやましい、この夏のワタシなのでした。

しかし、今回のパーマは失敗だったわあ。
希望はパフィー風ランダムパーマだったのだが、長さが圧倒的に足りないし。


関係ないが、ここで初のDSソフトを予約しちゃった♪
私の大好きな乙女ゲーのDS版が出ると言うので、最近ちょっと飢えていたこともあり速攻予約。
これについてもいろいろ語りたいが・・・。ここではやめておこう。
しかし、総勢24人ってどうやって攻略するんだろー。
立ち絵も結局使いまわしっぽいのがガッカリだけど、あの美しいスチルを見るためなら頑張るわ♪

一番の見所は3世代連携プレーと、他の神子との友情エンド。
いやー。別世代の神子と恋に落ちたらある意味ショックだと思っていたのだ・・・。

やっぱり語ってしまったわ(^_^;)

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2008年08月01日

25年ぶり

・・・と書くとものすごい昔のような気がするな。

先日、突然、「Mです」と名乗る女性から電話があった。
なんだろう?と思いながら話をすると、なんと、中学時代の同級生。

もしかしたらビジネスの勧誘?
宗教か?

というのも頭をよぎったが、すぐに「同窓会かな」と思い直した。

話の内容はまさにそれで、来年企画されている中学校の同窓会の案内を送りたいので、住所を確認したいとのこと。

久しぶりじゃなあ〜という話をして、フレンドリーに電話を切った。
しかし、実は気が重いし、あまり行きたいとは思わない。

何でかというと、中3の頃、些細なことがきっかけで半年ほど結構なイジメにあっていたからだ。
Mさんは最初はかばってくれていたが、当時の私も悪かったんだけど、萎縮しすぎていた私に嫌気がさしたのか、最終的には苛める側にまわった。
最初は2,3人から始まったイジメの輪は、最終的にはクラス中のほとんどの女子にまで広がった。

この頃のことは、まだあまり書きたくない。

だけどそんな私を救い出してくれたのは、Kちゃんという優等生なタイプの女の子のいるおとなしいグループで、彼女たちは何かと私を引っ張り、すぐに落ち込む私をいつも励ましてくれた。

そうしているうちに、気がつけばイジメグループが内部分裂し、私を苛めていた人がグループで次々にイジメの対象になっていたようだ。
救いと言えば、それが救いか。

そのおかげで、卒業する頃には私へのイジメはおさまり、あれほど私や他の人を苛めていた人が孤立していた。
かわいそうだなと・・・思うわけがない。


彼女は、そんな私に電話をするのはやはり躊躇があっただろうなと思った。
だから、私もそんな彼女に、「行ってみたい」という姿勢を示し、「考えておくわ」と言って電話を切った。

行く予定になっているメンバーの名前を聞いたが、忘れるはずがないあの子たちだ。

「行きたいわけないじゃん」

と心の中で、呟いた。


posted by うり at 08:19| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月29日

注射1本。

健康診断の結果が出た。

やはり、鉄乏性貧血でひっかかって要治療。
11.4〜14.6g/dlが正常らしいのだが、私の場合は10。
それでも前回は8しかなかったので、ちょっとマシっちゃあマシか。

多少のふらつきはいつものことだけど、やっぱり息苦しいし、暑ければそれだけしんどくなるので今回は早めに病院に行くことにした。

先生も、私の顔を見るなり

「やっぱり来たわねえ」

と一言。

いつものことなので、とりあえず静脈注射+鉄剤で治療することにした。

その他、気になることは、コレステロールと血中糖度が微妙に高いこと。
コレステロールに関しては、善玉のコレステロールも高めなので問題ないとのことだけど・・・。

血中糖度が高いのは、やっぱりお菓子や菓子パンがやめられないからですか(-_-;)


ゴハンの代わりに甘いものを食べるからでしょーか(-_-;)


と言いつつ、最近は控えているけど、その代わりまともなゴハンも食べる気にならない。
お茶漬け+冷奴で終わり、なんていう時もあるし。

こりゃ、もう少し食生活も考えないとダメだよなあ〜・・・↓



posted by うり at 02:03| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月04日

なつかしいひと

昨日、ダンナが帰ってくるなり、

「Kくんって覚えてる?」と聞く。

もちろん、忘れもしない。
私が以前働いていた会社で仲の良かった男の子だ。
もちろん、今は男の子ではないだろうけど(^_^;)

聞けば、帰りに知り合いのいるところに寄った時に、偶然その人がいて、話しかけられたらしい。
ダンナはあまり交流はなかったせいか「よく分からんかった」と言っていたのは、無理もないだろう。

聞けば、まだ彼はその会社に在籍しているらしい。年を聞けば、もう38歳になるという。
そうかあ、あのKくんも38歳かあ・・・。
と思ったが、そう考えるとあまり年齢が離れていなかったことに改めて気づいた。
私の中では、Kくんと5〜6歳離れている感覚だ。

当時、営業補佐をやっていた私の部署に、営業として大学の新卒で入ってきたのが彼だった。
この頃、20代前半くらいの人たちが結構いて、忙しかったけどそれなりに楽しい毎日だったのだ。
私は結婚したばかりくらいの時だったけど、子どももいなかったので残業もへっちゃら。
遅くまで残っては、営業の子たちとあーだこーだとやっていたもんだ。

懐かしいなあ。
私の印象では、イケメンというほどでもないが、細身で色黒、スマートな感じのKくん。
ダンナに聞けば、「スマートとまでは言えんなー」と言っていたので、さすがにあの彼もメタボの波が押し寄せているのだろうか?

なんてね。

あの頃、私はちょっとしたことで悩んでて・・・よく彼に相談したもんだ。それから私は会社をやめ、それっきり、彼とは尻切れトンボみたいに会っていないので、余計に当時の私とKくんとの姿が重なる。

最後に会社に遊びに行ったのは、何年前のことだっただろう?
会社を出る私を最後まで送ってくれたのは、やっぱり彼だった。
「いつでも電話してください。電話番号は変えませんから」
と言われたものの・・・。
そういう気にもなれず、いつしか記憶と共にその電話番号も消えた。

今、こうやってKくんとの接点ができつつあるとはいえ、彼に会いたいとは思わないなあ。
きっと、彼の中にはあの頃グダグダに悩んでる私の姿のままで止まっている気がするから、余計にイヤだ。



それよりも、彼のことを思い出すと、いろいろなことがぶわっと一度に押し寄せてくる。

あの、ちょっと切なくて。

いろいろなひとの想いが交差したあの頃のままで。

とどめておきたいと、思うのだ。

・・・と、ちょっと懐かしい思いに浸れた昨日なのであった。
posted by うり at 15:43| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月20日

徹夜の記憶

昨日は、久々に徹夜を覚悟した仕事内容だった。
だけど、必死こいて書いたらなんとか終了。
気づいたら午前3時で、まだ少し残っていたけど締切日の今日に回してとっとと寝た。
(けど、蚊にやられて結局寝不足・・・。いつも私以外は誰も蚊に刺されないってどういうことなんだあ)

んで、徹夜を意識した時に、一体いつぶりの徹夜になるんだろう?と考えたわけで。

初めて徹夜したのは、確か中学生の頃。
試験勉強と称してラジオを聴きながら起きていた時に、朝まで起きていられる気がして起きてみたのだ。
いつもと同じ朝の景色がフワフワして見えたことを覚えている。

それからは、多分数え切れない。
意味なく起きていたことや、友達の家に泊まって朝まで喋っていたり。
朝まで何本の映画が見られるのか、レンタルで借りた映画をひたすら朝まで見続けたり。
コンサートのチケットを取るのにお店の前に並んで待ったことも何度もある。
特に、社会人になってからはチケットショップから会社に行って、帰りにまた列に戻るって、もうメチャクチャだ。
これで二日完徹した時は、なんかみょーにハイになったりして。朝の3時に同じチケット並びで友達になった人と鬼ごっこしたり。
そういえばこの時、チケット並びのことがローカルのニュース番組で取り上げられてて、買出しから戻ったら私の友達がインタビュー受けてたのにはちょっと笑った。
アナウンサーが「どうして並んでるんですか?」の問いに
友人は「えーべつにぃ」とか言ってたり(笑)
そんな私たちも親となった。

んで、ようやく家に帰るんだけど、始発のバスがなくって、たまたま声かけられたオッサンの軽トラに乗せてもらったら話が怪しい方向に行くので身の危険を感じて無理矢理降ろしてもらったりとか。
(軽トラ+オッサンで安心した私がバカだった)

などなど、徹夜についてのあれやこれやをいろいろと思い出した。

で、いつぶりの徹夜になるはずだったのかって?

長男の出産の時に全部で丸2日かかってるから、きっとその時じゃないかなあ?と。
微弱陣痛も一晩一睡も出来なかったけど、忘れられないのは出産したその夜のこと。
あんなに嬉しさと幸せを感じた時間は、きっとそうないだろう。
興奮して、なんだか一睡も出来なかった。

そっか、あれが最後の徹夜だったのか。

結局、今回は徹夜することはなかったけど、この仕事をしている限りそういう状況に何度か陥るだろうなあ。
本当は、やっつけ仕事になるんであまりしたくないんだけどな・・・。

posted by うり at 11:53| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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