2007年11月10日

アキハバラにて

仕事の打ち合わせで東京に行き、その帰りに時間があったので最寄り駅ということもありあの秋葉原に寄ることにした。
途中、浅草も通ったのですごく寄りたかったが・・・今回は秋葉原に決定。

秋葉原は電気街だということは知られていることだが・・・。
ここまでとは思わなかった。
歩けど歩けど電化製品のお店だらけ。

そして、他のどの場所よりもきっと高いであろうメイドさん&制服コスの女性の姿。

DUTY FREEの看板。

それに、外国人も多いし、これは偏見でないと思うのだが・・・・
何となくオトコ臭い街のような気がした。

本当は、写メを撮りたかったのだが、やはり恥ずかしいのが先に立ち、断念。
それと、さすが『萌え』の街で、『萌え』Tシャツなどのグッズが至るところに売っている。
ダンナにお土産で買って帰ろうかと思ったが・・・これもいざとなると恥ずかしくて買えない。断念。
ダンナよ、許せ。(後で言ったら絶対にいらんと言われたが)

さすがにPCはもちろん、SDカードも安かったなあ。
あまりゆっくり見られなかったんだけど、行くとこまで行けばもっと面白いものがあったかも??



posted by うり at 07:23 | Comment(4) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月26日

初めてのエッチ攻略ガイド〜女の子の不安、ぜんぶ解消します!〜

またまた、携帯本3冊目となりましたhyousi.jpg

キステクの次は、



初エッチについてです。



キステクの時もそうだったけど、今回もすごく楽しみつつ、また懐かしみつつ(^_^;)書きました。


多分、ここに来られている方にはあまり関係がない本かもしれませんが・・・。
一応、告知でした^^


posted by うり at 00:17 | Comment(3) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月15日

祝・印税記念日

10日のことなんですが。

人生初の印税が振り込まれました♪

これは、3月と5月に発売された携帯本の2冊分の印税。
「おまじないブック」は残念ながら、あまり振るわなかったのですが
(今にして思えば、切り口を変えるべきだったなと・・・)
初心者向けキス本は、担当の方が喜んでくださった通り、発売1ケ月にも関わらずなかなかの結果となりました。

でも、印税かあ。

じーん。

いや、本当は原稿料と見まがうべき印税で満足してちゃダメかもしんないんですが。

人生初の、印税記念日ってことで。記念UP。(いやもう5日過ぎてるし)
posted by うり at 07:54 | Comment(4) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月14日

東京に行ってきました・2

11日水曜日、かねてから予定していた東京のクライアントさんに会うために東京に行ってきた。

今回の訪問先は全部で4件。
他にもお会いしたいクライアントさんもいるけど、日帰りということで今回は断念。

で、天気が雨ということもあり、霧があったらしく飛行機が30分近く遅れてしまい・・・。
これで全ての予定がずれてしまったのであった。

それでも、どのクライアントさんもものすごく快く受け入れて下さって、とても楽しい時間が過ごせた1日となった。

次の日は早速弁慶の泣き所辺りが筋肉痛〜・・・。

普段は縁のないハチ公口や渋谷109辺りを歩いたはずなのに、全然その景色を楽しむどころではなかったなあ(-_-;)

確かに、今の時代、電話とメールと信用さえあればある程度は仕事を受ける事ができる。
だけど、やっぱり私は、そのメールや電話の向こうの相手がどんな人なのか、どうしても会ってみたいのだ。
そうすることで、仕事を進めるにしてもスムーズに行くような気がするし、相手も仕事を任せるに当たって、一度も顔を見ていない相手と、顔を知っている相手とではどちらに仕事を任せたくなるだろうか?とも思う。

そりゃ、いずれは岡山と東京を行ったり来たりが自由自在にできるくらいのお仕事と収入が欲しい。
で、あくまでも拠点は岡山で。

この場をお借りして。
貴重なお時間を私のために割いてくださった皆様、ありがとうございました!
よいお仕事ができるように頑張りますので、今後ともよろしくお願いしますm(__)m

posted by うり at 16:21 | Comment(5) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月15日

携帯本第二弾発売しました☆ 「恋のキステク☆完全マスター  〜彼のくちびる攻略ガイド〜」

さてさて、またもや告知です。
3月に「おまじない☆ブック」をモバイルメディアリサーチから発売しましたが、その第二段として

koinokiss-thumb.jpg

「恋のキステク☆完全マスター〜彼のくちびる攻略ガイド〜」

が、発売されました!

なんでいきなりキスがテーマなの?と思われる方もいるかと思いますが。
やっぱり、恋愛にはキスが基本じゃないっすか!!
(あれ?理由になってない?まあ、いっか)

ってーことで、今回は「キス」のみに絞って書いてみました。
前作もそうですが、担当のKさんのご尽力がなければ生まれない本でもありました。
本当に感謝です!!

今更キスって言われてもなあ・・・なアナタも。

物は試しに、ちょこっとでも読んでみてくれればありがたいです♪


購入は順次、下の書店でどうぞm(__)m

●NTTドコモ
メニューリスト → TV/ラジオ/雑誌/小説 → 小説/コミック

【電子書店パピレス】
【どこでも読書】
【いまよむ】
【ケータイ読書館】
【BIGLOBEケータイ書店】
【最強☆読書生活】

●KDDI au
EZトップメニュー → カテゴリで探す → 電子書籍 → 総合

【電子書店パピレス】
【どこでも読書】
【いまよむ】
【よみっち】
【SpaceTownブックス】
【Handyブックショップ】
【Timebook Town】
【BIGLOBEケータイ書店】

●softbank
Vodafone live! → メニューリスト → 書籍・コミック・写真集 → 電子書籍

【電子書店パピレス】





posted by うり at 09:10 | Comment(0) | TrackBack(1) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月15日

私の仕事スタイル

今朝、同僚の女性と仕事をしながら以前の職場の話になって、
改めて気づいたことがあった。

私は、出産前までに3つの会社に入社した経験があるんだけど、
その就職の仕方が今から思えば実に私らしいなと思ったのだ。

一つ目は、高校を卒業してすぐに入社した繊維の卸売の会社。
この会社、実は今はもうなくなってしまったのだが、とりあえず
「会社員」というものの窮屈さを私に教えてくれた会社だった。

私の仕事は繊維商品(寝具だったので、毛布とか布団類)の商品の管理。
発送準備、在庫管理など、今思えば大したお仕事でもなかったなあ。
繊維商品というのは、特に景気が悪いと一気に落ち込む。
この会社もまさにそういう状態で、今思えば1人でできそうなことを4人くらいでやってた気がする。

しかし、ここの雇用状況も最悪となり、(12月は休みが1日しかなかったのだ)『1年は行け』とさんざん私に言ってた両親もさすがに2月で辞めると言った私を止めることはしなかった。

さて、ここで晴れてプーとなった私。
ハッキリ言って、もう正社員なんてコリゴリなのだ。それに、当時の私は某アーティストのライブに近県数県は必ず行っていたので、できればそっちを優先させたい。

そんな思いもあり、今度はとある会社の事務のパートを始めた。
ここは、9時から4時までだったのだが、当時の私はまだ19歳。
(若っ!)
今のようにフリーターが定着していなかったので、まだ独身で
若い私がわざわざ事務のパートを希望するということが、
同じ会社の主婦の方々にはイマイチ理解しづらかったようで、
ずいぶん警戒されたもんだ。

で、思ったのだが、ここでの仕事スタイルが、結局今の私の根っこのような気がしてならない。
朝は9時なので、8時半に家を出れば間に合うし、夕方はパートなので4時ぴったりに終わる。
それから街中で遊ぼうが何しようが、私の勝手なのだ。



自分の時間を、自分で好きなようにコントロールしながら、
しかも稼ぐ。否。稼ぎたい。

やりたいことはガマンしない。

やりたいと思ったら、とりあえずやってみる。

自分でも欲張りだな。ワガママだな、と思うけど。
結婚もし、子供もいるからこそ、もっと欲張りたいのだ。


もちろん自分の主婦としての、母としての役割もこなしながら、ね。



・・・と言いつつ、昨日はまたまたお掃除のことで怒られた(^_^;)
いや〜、私も気になってたんだけどねえ〜。まあ、いいかな、と。
気をつけます。はい。


posted by うり at 08:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月05日

携帯本「おまじない☆ブック」発売しました!

omajinai-thumb.jpg
実は、去年からずうっと進めていた企画がコレ。
携帯本の発売なんです。

今、特に若い方たちの間で流行っているのがこの携帯本なんだけど、つまり、本のデータをDLして携帯で読むというカタチのもの。
本=紙だと思っている方もまだまだ多いんだけど、実は今はこういったカタチで本が出されており、かなり今はそれが増えてきています。

というわけで、以前から「おまじない」に興味があったんで、今回ちょっとまとめてみました。
おまじないに興味がある方、ぜひぜひDLして読んでみてやって下さいな♪

ちなみに、今現在は「au」か「docomo」の携帯本サイト「いまよむ」からDL可能ですw
●NTTドコモ
メニューリスト → TV/ラジオ/雑誌/小説 → 小説/コミック

●KDDI au
EZトップメニュー → カテゴリで探す → 電子書籍 → 総合

ソフトバンクに関しましては、1週間程度遅れる模様・・・。
ちなみに私はソフトバンクです(^_^;)

告知でした!

詳しくはコチラからどうぞ〜

.[1]

posted by うり at 14:57 | Comment(3) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月20日

SOHOって何なのさ?

私は、SOHOでライターをやっているが、そもそもSOHOとは何なのさ?
ということをあまりにも知られていない=ネガティブ=曖昧に
とらえられていることを痛感しているのだが、それを更に
決定付けるようなアンケート結果をとある講習にて知ってしまった。

今回、私が出かけたのは大阪で開催された、「認定SOHO制度 特認コース研修」だ。

SOHOの一般的な定義とは、ITを使った、10人以内で構成される事業者を指すということもあり、私はまさにソレ。
で、ネットを使ってできるお仕事は最近急増しており(サギまがいのものは論外)つまり、誰でもやろうと思えばすぐにSOHOと
名乗りを挙げて、仕事をゲットできるという状況なのだ。

この、誰でもやろうと思えばというのがクセもので、そもそも、
以前にも書いたが皆さん、家で仕事をするということがどういう
ことなのか理解していない人が多すぎる。

「お気楽」「内職程度」「時間が空いた時にできる」というイメージがあると思うが、それは全くの間違いなのである。
もちろん、内職程度にお仕事をするのもアリだとは思う。
だけど、そうだとしても納期は存在するし、ミスだらけでは仕事も任せてもらえない。

つまり、SOHOで仕事を本気でやろうと思えば、時には家事や用事もなんのその、自分の時間や睡眠時間から何とか捻出して、
与えられた以上のクオリティのものを提供しなければいけない。

と私は考えている。

なのだが、それをあまりにも気楽に考えている一部のSOHOの人のおかげで、結局は受けたものの出来なくなったり、とんずらするなど、このままでは普通にSOHOとして仕事をしている人たちに
とっては大きな損害だし、大迷惑なのだ。

そこで、この「認定SOHO制度」の登場だ。この実施はしばらくは
先だが、まだ立ち上げたばかりなので、今なら試験なし、研修のみでこの認定を受けることができる。

ともかく、これで、とりあえずはちゃんとしたSOHO(というか当たり前だけど)と認定されていないSOHOと、一応位置づけができるという目安になるというものだ。

この研修は約4時間行われたのだが、思っているより大きなプロジェクトであり、今まではSOHO同士の集まりはいろいろとあったようなのだが、今回のようにSOHOに仕事を提供する側の大企業までがこのプロジェクトに参加している、というのは正直驚きだったし、私たちにとっては大変心強いことだ。

それに、日々仕事をしていて実感するのだが、とにかく時代の波に乗っていなければ、企画やアイデアを提案することもできない
という、仕事でもある。
それにはやはり、情報と勉強、学習は不可欠で、そういったものに触れるチャンスを与えてくれるこのプロジェクトに参加できて
いることに、少し誇りを感じることができた時間でもあった。

もちろん、私も今の仕事を始めてから、徐々に仕事が増えている
状態ではあるのだが、時々

「なんでこんなしんどい思いして、文章作ってるんだろー」

と思うことがある。
別に私が家族を養う必要もないし、のんびりしようと思えばできるのに、なんでこんなにセカセカ仕事してるんだろう?と。

もちろん、自分が書いたものがお金になる喜びもあるかもしれないが、きっとそれだけではない。

なんだろうなあ。もし、この仕事をやめてしまったら、気分的にはとってもラクだ。
収入は減るし自由な時間も減るけど、どこかに働きに出れば、そこで時給がもらえるのだ。

だけど、きっとそれをやっても、私は満たされないし、落ち着かない気がする。
で、結局、この荒波の中に自ら望んで帰っていくのだろうな、と
思う。

今、確定申告の真っ最中の上、仕事が仕事を呼び、ありがたいことに本当に忙しい。
早くここから脱出したいのに、このままおぼれ続けていたい気がする、そんな複雑な心境だ。

これは精神的Mかも知れんなあ。

と、ちょこっと思ったりもするのだが。

あ、そうそう。冒頭で「SOHOとは?」という話題を出したが、今回の研修の前に、企業の方々にSOHOについてのイメージを思いつくまま挙げてもらったものを見せられた。
それがちょっと苦笑するしかないようなもので、うろ覚えながら一応紹介しておこうと思う。

「自由人 気まま 下請け 気楽 人付き合いが苦手 ヒッキー
理想的な働き方 夜型人間 時間が自由 」

本当はもっとあったのだが、思い出せないのでここまで。
これだけでも、ネガティブなイメージだよなあ、と思わざるを得ないのが、なんか悲しい。
そもそも、人とコミュニケーションが取れない人がSOHOで仕事なんて出来るわけがないんだけどなあ(^_^;)

今回のプロジェクトは、こういったSOHOのイメージを払拭し、新しいSOHOの形、イメージを作り上げることも目的としている。
その最中にいる私としては、本当に楽しみでもある、制度なのだ。








posted by うり at 08:34 | Comment(9) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月02日

いじわる?

仕事場にて。

その人の顔を見た時に、既に気づいていたのだ。

Yさんだ、と。

んで、どうやらYさんも私に気づいた様子。
かといって、話しかけていいものかどうか微妙だ。

何せ、もうずいぶん前の話だから。


そんなこんなで数ヶ月経ち、あろうことか彼、Yさんが私のいる部署にと
配属になった。

う〜ん。
なんとやりにくい。
というか、話しかけて「久しぶりですね」と言えば、この意味のない
気まずさからは開放されるだろうけど。

とにかく、気づいていないふりをすることに決めた。
そうすると、挨拶も普通にできるようになった。
おし。
こういう感じでごまかしちゃおう。

と思っていたらば。

「なあなあ、うりさんってYさんのこと知ってるん?Yさんがこの間、
うりさんのことを見たことがあるって言ってるんよ。
Yさんって口数が少ないから、向こうから話しかけてくるのって珍しい
んじゃけどなー」

と、仕事場の女性に言われてしまった。

女性が多い職場というのは、何かと面倒なものだ。
いろんなことが気になるらしく、割とあれこれと詮索されることが多い。
この女性は、その筆頭株かも。

でも、ふとYさんが言ったという言葉が気になった。
ということは。

「あー、そうかもなあ。じゃあ、Yさんは私のことは完全に思い出して
ないんじゃな?」
「うん。そうみたいよー」
「そっか。じゃあ黙っておこう」
「もしかして、付き合ってたとか?」

ぶ。
何ですぐそうなるかなあ。
そういう短絡的な考えはいいかげん、やめてほしい。

私がYさんと会ったのはまだうら若き22,3歳の頃。
その頃、Yさんの年はよく分からないが、すでに30代後半だったのでは?
と思うのだ。
同年代〜下の年齢しか恋愛対象に思えない私にとっては、ありえないお話。

「ありえん、ありえん(笑)」

と交わし、後は私が何も言わないので、さすがに彼女も私にツッコむのを
やめてしまった。
いや、きっと今、聞き出したくって聞き出したくって仕方がないに
違いない。
そりゃ、隠すことでもないから聞かれりゃ喋るけど、ちょっと・・・
面白い。

それにしても、口数が少ない、かあ。
少なくとも私が知っていた頃は、クソまじめな顔してぽろっと面白い
ことを言ってくれることが多くて、大好きだった人なのに・・・。


何となくニヤつく頬を押さえつつ、仕事へと没頭したのだが。

でも、Yさんがそう言い出したってことは、そのうち私に直接聞いてくる日も
近そうだ。
私的には、私自身の人間形成真っ只中の頃に会った人なので、
あまり思い出してもらいたくもないんだけど・・・・。

さてさて、こんな風に思ってしまう私は意地悪かなあ?

そして、その種明かしをここでもやらない私も。











posted by うり at 21:41 | Comment(10) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月12日

東京に行って参りましたっ。

そうなんです。
東京に行って来ました。

ライターのお仕事を受けるための第一段階と言いましょうか。

もちろん、このお仕事は言ってみればどこに居てもできることが
多いんですね。
なんですが、やはりお仕事を任せる側としては、一度は相手に
会っておきたいというのが本当のところなのではないでしょうか。

私も、それはとてもよく分かるので、思い切って出かけてきたわけで。

これがお仕事につながるといいなあ。
それも全て、私次第なんだけどね。

でも、今回出かけてみて、なんかいいヒントをもらってしまったなあ、と
いう感じがしてます。
出来るかどうかはわかんないけど、やってみなくちゃわかんないしね。

1年後の自分のことを、ふと考えてみる。
そこにはどんな自分の姿があるんだろう?

見果てぬ夢を見たまま、現状と変わらない私がいるのか。
はたまた、
全く想像もつかない自分がいるのか。

もちろん、希望は後者。

だけど、これももちろん自分次第。
さあて。何からやるかなあ。


posted by うり at 21:11 | Comment(2) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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