ミーハーネタ (2) - ぶつくさブログ

2007年12月28日

自分のことを名前で言うオンナは嫌いだ


その昔、華原朋美を初めてTVで見た時、自分のことを「朋ちゃん」と言っているのを聞いて、心の底から怒りを感じたことを覚えている。

そして最近のこと。

以前から可愛いなあと思っていた山本梓。

あろうことか


「あずはぁ〜」

と、自分のことを名前で呼んでいることに気づいた。


あず?


何だそれは!

百歩譲って、『あずさはぁ〜』ならまだ分かる。

「あず」って。

なんちゅう中途半端な。


山本梓の評価が100ポイント中50ポイント下がった瞬間であった。
posted by うり at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月09日

実は二世な芸能人

どうも。生田斗真くんが可愛くて仕方がないうりです。

いや、まあそんなことはどうでもよく。

ちょっと面白い、というか地味なHPを発見したので紹介。

http://cozalweb.com/ctv/kazogei/index.html

いろいろなコンテンツがあるけど、へえ、と思って見たのがこの部分。
『芸能人家族大集合』
というコンテンツだ。

ここでは、親子、兄弟、夫婦で芸能人な人たちをただひたすら画像も使わずに名前を並べているというものなんだけど、これが結構面白い。
というか、意外な人が二世だったことが判明したりして、へえ、と驚いたり、逆に親が有名な芸能人で、その子供も芸能人になっている例も非常に多い。
ただ、その殆どが見たことも聞いたこともないような名前の人たちばかり。

特に、女優や俳優とされる二世が多いが、一体いつどこで仕事をしたんだろー?と不思議に思う。
親が芸能人だとそういう環境に容易く入れてしまうが、だからと言って自分も売れるわけではないという例がゴロゴロ転がっている。

それと、親が美人・男前だからと言って子供は決してそうではないんだなあという場合も。

確かに、入り込むのはカンタンかもしれないが、あまりにも親のネームバリューが強すぎたり、印象が強かったり、または顔がソックリだとすると、話題になる分、それだけで終わる可能性も高い。

余計なことだが、このとんと名前も顔も見かけない二世芸能人たちは、自分のこういう状況をどう考えているのか、考えてしまった。

そう思うと、松たか子や小泉孝太郎、佐藤浩一なんかは稀有な例なのだな。
黒沢年男の娘や高橋秀樹の娘、津川雅彦の娘を見た時はどうしようかと思ったが・・・。
松方弘樹の娘は「王様のブランチ」でよく見かけて、確かに美人だったが親父譲りの大きな顔がとっても気になった。最近の女の子は皆顔が小さいものなあ。

それと、意外な人の親も実は芸能人だった、というパターン。

あの井上和香の母親も実は昔は女優さんだったとか。
ロバートの秋山の父親も俳優だったとか。

「親子」コンテンツだけで多すぎて、全部見てて疲れ果て、他の部分はまだ見てないけど、気力のある方はぜひどうぞ。



それはそうと、『絢香』は何がどうなってビジュアルが変わってしまったのか。
前はもっと可愛かったような気がするが・・・。
posted by うり at 23:47| Comment(2) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月14日

生田斗真くんだったのかあ

「花ざかりの君たちへ」のドラマ。

私的にはどうでもいい、と以前書いたが、
最近はこのバカバカしさにちょっとハマり気味。

中でも、中津くん役の子がとってもよくって、しかもちょっと、

直くん(高橋直純)にちょっと似ている・・・(はぁと)

んで、この子は誰だ?と思い、検索してみると。
「生田斗真」くんの名前が。

へええ。
名前はいくらでも聞いたことがあるぞ。
でも、顔を実際に知らなくて、思っていたイメージと全然違う〜!
(私の中では何故かテゴマスのイメージ)

というわけで、今は「花ざかりの君たちへ」の中津くん、イイ!
な私なのであった。
posted by うり at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月06日

「希代のワルだね」

とうとう逮捕されてしまった羽賀研二について、梅宮辰夫が言ったコメント。


「希代のワルだね」



若かりし頃、相当遊んでいたであろう梅宮辰夫からこの言葉を聞くと、逆に賞賛しているような、褒め言葉に聞こえるから危険だ。

それよりも、そんなカッコイイ言葉でコメントせずに


「希代のすっとこどっこいだね」

とか

「まるでずんどこべろんちょだね」

とか(※世にも奇妙な物語の歴史に残る名作)

「あいつはクルクルパピンチョパペッピポ・ヒヤヒヤドキッチョの
モグタンだね」

とか(※まんがはじめて物語の中に出てくる呪文)

こんな風に回答すべきだったと思う。

当時から、羽賀研二と娘、梅宮アンナの2人に反対姿勢だった梅宮辰夫だが、その眼力はやっぱ正しかったというべきか。
なのに、なぜ娘は逮捕されるような男ばかりと縁があるんだろう。
不思議だ。
posted by うり at 09:24| Comment(6) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月02日

レッツ・TMカラオケ♪

ヲタ友でもあり、カラオケ友とカラオケへ。

この日の私は、いつものネオロマキャラソン(注:ネオロマンスゲームのゲームキャラのオリジナル曲)という気分ではなく、ジャニカラとばかりに嵐さん、V6さん、キンキさんを攻めていた。

で、ヲタ友はいつもの声優ソング・・・と思っていたが、ふと画面に出現した曲名を見ると

『CONFESSION〜告白〜』

と表示されている。

元TMファンの私は、即座にTMの曲を思い浮かべたが、なんせ約10歳年下の彼女の選曲である。
まさかなあ、と思っていると、

ぱぱーぱぱーぱ ぱーぱぱー

というイントロが始まるではないか!!

驚いて聞くと、彼女はなんと小学生の頃からTMファンで、最近CDを発見してひたすら聴きまくっているのだとか。

おいおい。TMファンだったのかあ〜!!
もっと早く言ってくれよ〜!!

デビュー間もない頃のTMファンとしたら、黙ってはいられないぞ。
「じゃあ、TM歌っていい?」
となぜか聞きつつ、TMの曲をひたすら選ぶことにした。

というか、今までホント、TMの曲をカラオケで歌うという選択肢がなかったんだよなあ。
よっぽど、私のことを知る人と一緒でないとさ。

じゃなければ、アルバム曲なんて平気で歌っちゃうから、場を盛り下げる気がして「歌おう」なんて思わなかった。
もっとも、正月に高校時代の友人たちで集まった時は、彼女たちこそ80年代J-POPヲタなのでのけぞるくらい懐かしい歌を歌いまくったわけなのだが・・・。

以下、私たちが歌ったTMの曲のラインナップ。
「Faire ra vise」がなかったのが残念↓

・CONFESSION〜告白〜
・TMメドレー
・come back to ASIA
・1/2の助走
・金曜日のライオン
・Fool on the Planet
・Night of the knife
・Here,There,Everywhere
・STILL LOVE HER
・カリビアーナ・ハイ
・Telephone Line

それにしても、小学生でTM聴いてるなんて、ちょいとオマセだったんじゃありませんこと?

次に行く時は、今回歌えなかった曲を拾っていくぜ♪


posted by うり at 22:11| Comment(7) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月18日

佐野元春「アンジェリーナ」

うわあ。
懐かしい。

「堂本兄弟」で、佐野元春さんがゲストというだけで何やらめちゃめちゃ嬉しい気がするのに、あの名曲「アンジェリーナ」披露ですよ。

しかも、剛くんと歌ってるよ〜。

私の80年代と今の私の気分が同居する、不思議な感覚だ。

私にとって、佐野元春さんは少し上の世代の人が聴く音楽って感じだった。
だけど、あのポップなセンスと楽曲に惹かれないはずはなく、




この「No Damage」は何度も聴いたアルバムだ。
これを思い出すと、いつも高校の頃の友人を思い出す。
彼女の彼がやっぱり佐野元春さんが好きで、その影響で彼女がこのアルバムを聴き始めたのだ。

懐かしいなあ。
久々にこのアルバムが聴きたくなったけど、多分カセットテープしかない↓
もう1つ、「Moto Singles1980〜1989」もあるけど、これもやっぱカセットだあ・・・。

それと、驚いたことにあの
「YOUNG BLOODS」のビデオクリップが日本での一番最初のPVだったとか。
そうだったのお?

思い返せば、私たちが高校生の頃、EPICソニー主催でビデオコンサートなるものが開かれてて、そのビデオクリップを見るのが本当に楽しかったんだけど、佐野元春さんがそのきっかけを作ってくれたわけかあ。
すごい人だなあと改めて感謝。

私たちは、ちょっと贅沢な時代に生きていたのかも知れない。
80年代に乾杯♪



posted by うり at 00:12| Comment(10) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月05日

岡田くんのソロに酔いしれて



またまたジャニネタ。
V6のアルバム「music mind」を借りたんで聴いてみたらば。
これがまたよく出来てる!

まあ、曲調も流れも本当にジャニーズな感じで、安心して聴けるし
この人たちの面白いところは(というか他のグループがどうなのか分からないので言うけど)1つの曲を2人で歌ってるパターンがあるところかなあ。

その中でも、岡田くんのソロ曲が一曲入ってて、これがまた非常によい。
それに、岡田くんがまともに喋ったところをあまり聞いたことがないせいか、こんな声をしていることを知らなかったのだ。

なんというか、心地よい声。
そんな声で、ミディアムテンポの曲で

「世界中の 花を持って 君に愛されに来たんだ」

と歌われるとですねえ。
ああ、もうこれは岡田くんのような美しいオトコが歌うべき歌だなと。
そう思うしかないんですわ。はい。

というわけで、一応全部の曲は通して聴くものの、今はこの岡田くんソロをリピ中。

いやいや、なかなか侮れないッスよ。ジャニーズはっ。

posted by うり at 08:09| Comment(2) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月30日

ジャニヲタ経験値

最近ちょっと、嵐さんがいいなあと思っている。
しかし、いいなあと思っているのは歌のみであって、嵐の皆さんにはあまり興味が持てない。
まあ、強いて言えば桜井くんが可愛いかな?という程度で、後はまあ・・。ごにょごにょ。

だけど、興味本位でアルバムを聴いてみたらば、これがあなた。
結構いいんです。


なんつーの?
なんかもう、J-POPというジャンルの中に、『ジャニーズ・ソング』というジャンルを作るべきだ!!!と思ったくらいにジャニーズ色が強いのだ。
キンキさんもかなり完成度の高い曲だと思っていたけど、今回嵐さんの曲をまともに聴いて、このジャニソンの流れが確実に入っていると思われた次第。
このノリで、今度はV6にも手を出そうかどうしようかと・・・考え中。

で、最近、ジャニヲタ歴20年のお笑い芸人・松本美香さんが何かのラジオに出演していて、きっぱりとこう言ったのにめちゃめちゃ共感が持てたのだ。

「いい年してジャニファンなんて、ジャニーズのアイドルと付き合うことを考えてるんじゃないかと気持ち悪く思う人もいるようだけど、私らはただ『彼らを見たい』それだけなんですよ」と(かなりうろ覚え)

そうそう。そうなんだ。見たいんだよ。彼らを(^_^;)

というわけで。
今回、ジャニヲタに片足つっこんでいる私としてぜひやってみたいネタがあったので、ここで。

ズバリ。ジャニヲタの経験値。
ジャニヲタとして経験してるかしていないかを回答するだけの、ごく単純なものなんだけどねー。
興味がない方はスルーしてくださいませ。
ちなみに、ジャニヲタとは言え、地方在住の上歴は3年ほどなので、大したヤツではありません。ご了承のほどを。
(というか、独特の単語も多いのでそれに答えている時点でやっぱヲタなんだろうなあ・・・)

・自担宣言
キンキさんです!

・ファンレターを書く
書いたことアリマセン。

・返信をもらう
書いたことないのでもらえません。

・番協に参加する
ないっす。

・物販のうちわを買う
買いました。光ちゃん♪

・うちわを作る
いえ。ありません。

・ボードを作る
ないっす

・スケッチブックにメッセージ
何それ?

・切り抜きを貼ったバッグを作る
それは一体・・・・

・部屋にポスターを貼る
持ってますが貼る勇気がありません

・部屋にカレンダーを貼る
上に同じ

・Myojoを買う
買う勇気がありません

・Wink up・duet・POTATEの3誌を同時に買う
上に同じ

・1ページしか載っていない雑誌を買う
すみません、立ち読みで終了。

・ジャニーズショップ
行ってみたいっす。

・自担さんの写真を全部買う
それはないなあ

・ファンクラブに入る
入ってません

・情報局に入る
何それ

・入り待ち
競争率の高い人にはそんな気も起こりません

・出待ち
上に同じ

・コンサートでおてふりをもらう
目の錯覚と思い込みで。

・コンサートで直に触れる
私の手がルフィのように伸びたなら。

・コンサートで「○○やって」に応えてもらう
声が届きません

・ちゃんちゃちゃんふー!
何それ

・ペンライト
必須

・ペンライトを壊す
ないなあ

・成人式を見に行く
20才も離れたお子ちゃまに興味はありません

・横浜アリーナ
NO

・さいたまスーパーアリーナ
NO

・飛行機で遠征する
NO

・日帰りで遠征する
大阪までなら

・全ステ
ムリ!!

・チケ掲を利用
一応チェック

・ヤフオクを利用
あります。
その節はお世話になりました。

・古本屋で過去の産物を探す
必須

・誕生日を祝う
心の中で、ぼんやりと思う

・入所日を祝う
それは知らん。

・ジャニーズ曲のみを歌うカラオケ
やりたい。計画中。

・バックのジュニアに目を凝らす
お子ちゃまに興味なし。

・Jr名鑑
上に同じ

・オペラグラス
必須

・サイン色紙争奪戦
どっちでもいい

・サインボール争奪戦
ちょっと欲しい

・座席移動
いつの間にか寄ってることがある。

・誰かのソロのときにトイレに行く
わざわざ行く必要はないっしょ

・ファンブログもしくは私設ファンサイトを持つ
ヲタブログならあるけど・・・

・自分が誰の担当か疑う
そういう時もある。

・グローブ座
NO

・帝国劇場
死ぬまでに一度は・・・

・着メロがジャニーズ
はい

・待ちうけがジャニーズ
はい
ちなみにPCの壁紙も。

・音漏れを聴きに行く
聴きたくない

・自担さんの誕生日をコンサートで祝う
ぜひ祝いたい

・カウコン
死ぬまでに行きたい

・物販のグッズを全て買う
お金がない↓

・ジャニーズウェブ
入ってます。
最近更新ないね〜

・ジャニーズネット
たまにチェック

・振り付け完コピ
ついていけません

・浴衣でコンサート
20年若ければやっていたかも

・社長を目撃
NO

・ジャニーズが好きであることをカミングアウト
はい

・アリーナ最前列
死ぬまでに・・・

・目の前に花道
上に同じ

・天井席
去年がそうでした(涙)

・ジャニタレさんの名前でお店を予約
意味が分からないんですが・・・

・コンサート・舞台のためにズル休み
ズル休みではなく、普通に休みを取ります

・同じCDを複数枚買う
NO

・初回版と通常版の両方を買う
欲しいけど、そこまでは。

・一人でコンサート
OK

・担降り宣言
降りてないっす

・CMに出演しているからという理由でその商品を買う
え。チョコモナカジャンボとか?ダースとか?
でも十六茶は好きじゃない・・・

・握手会
NO

・握手会中止
NO

・初日1部
NO

オーラス
死ぬまでに・・・(こればっか)


以上。やっぱ、あまりジャニヲタとも言えないなあ・・・。
ちゃんちゃん。

posted by うり at 08:36| Comment(10) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月25日

「生徒諸君」つれづれ



♪せい〜としょく〜ん〜♪

と、思わず口ずさんだら、ダンナと息子から即座に
「何それ」
と聞かれて、改めて思い出したことがある。

今、我が家では(特にこの2人が)ドラマ・「生徒諸君」にはまっているのだが、私にとって「生徒諸君」はこの教師編ではなく、学生編がメイン。
特に、中学時代のお話なんてもう、全シーン思い出せるくらい読んだものだ。

で、冒頭の私が口ずさんだ歌は、この学生編のドラマ版の主題歌の1フレーズ。
というより、ここしか覚えてないんだから他に歌いようがないんだけど。

確か、30分番組で、ナッキー役は上田美恵というちょっと地味な感じの女の子だった。
岩崎くん役は、今思えば永井大を髣髴とさせる顔立ちの男の子じゃなかったかと。
で、確か沖田くん役はあの松村雄基で、彼はこのドラマでデビューしたのではなかったかと。

それにしても、今思えば笑えるくらいの設定だったよなあ。
考えられないくらいの大金持ちで、お城のような家に住み、勉強も
スポーツもなんでもできるナッキー。

まあ、子どもなら誰でも憧れるだろう設定ではあるけど。

それにしてもよく考えたらほぼ同時期か少し前に榊原郁恵が主演していたドラマ「ナッキーはつむじ風」は一体何だったんだろう?
もちろん、ストーリーは違うけど、ナッキーの明るさかげんは生徒諸君のそれとカブる。しかも同時期。
友人役だった宮脇康之も、どう考えても岩崎祝の役割だ。

キャスト的にはキョンキョンで映画化されたのが一番無難だったかも知れん。
ただし、ナッキーの憧れの先輩・飛島峻(中学生のクセに巻き毛ロン毛だった)役は芳賀研二だったという悲しさもあるが・・・。

それと、この生徒諸君連載時、やたらナッキーに似通った元気キャラが主人公のマンガが多かったのも確か。
思い出すと、板本こうこの「夢のせてリン!」なんかは、絵柄も似てて非常に紛らわしかった。
それと、これは私が大好きな作品だったのだが
三浦浩子の「丘の上の仲間たち」の主人公もよく似てる。
同じく三浦浩子の「リッキー・タイフーン」なんかもげんなりするくらいだった。
三浦浩子は絵柄も好きな作家さんだし、なんか悲しかった記憶がある。

どっちにしても、二番煎じってのはいつの時代でも、どんな世界でもあるものなのね。
posted by うり at 21:20| Comment(2) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月22日

緊急提言:王子の定義

また出たよ。

ハンカチ王子の次はハニカミ王子って、なんじゃそりゃ。

というか、このゴルフの石川くんは私からすると王子ではない。
このままだと、若くして活躍すると皆が皆王子になってしまうではないか。
そんな王子の定義への危機感を感じ、全く独断だが私の王子の定義を書いておこうと思う。

まず1つ。
美しいこと。

と言っても、美しければいいってもんではない。

必要なのは

端正な顔立ち。これ重要。

2つめ。
品があること。

未だ話題の尽きないハンカチ王子こと斉藤くんは、この点からして王子
と呼ばれるゆえんではなかろうか?
というか、そもそもムサ苦しそうな高校球児の中でのあのルックスなので、余計にそう思えるのかも。
しかも、たかじん(だっけ)も言ってたけど「ハンカチ」と「王子」がまるっきり別世界なネーミングはいかがなものかと。

みっつめ。
レース・ファー・白い服が似合う(似合いそう・もしくは着こなしてしまいそう)

少し前に刊行されていた本に、王子本みたいな本があって、それになぜか要潤が表紙になっていたが、あれは絶対に違うと思う。
しかし、王子@公式本みたいなものに選ばれてるってことは、賛同者も多いってことなのかなあ?
要潤は男前かも知れないが、王子ではない。断言。

ということで、私が思う王子な芸能人を挙げてみたい。

及川光博。
まず、名前からして王子な感じがする(笑)
顔立ちの点は、美しいというよりは端正100%というしかないが、普通に生きてればアッサリした顔立ちのはずが、なぜこうもゴージャスに見せてしまうのかというところが王子。
この人の場合、キャラがルックスを越えてて、雰囲気で見せてしまうところが多分にあるからスゴイ。

堂本光一。
及川ミッチーより
「日本で王子は君だけだよ」という宣告を受けたほどの王子度の高さ。
やっぱり品はあるし、汗をかいてもキラキラしているのはなんかスゴイ。
で、7月の新ドラはズバリ「スシ王子」(笑)

谷原章介。
何かの映画かドラマで、王子風の扮装をしていたのを見てそのあまりの違和感のなさに驚いた。
でも、どっちかというと庶民派の王子な感じがする(^_^;)
最近、知り合った人にちょっとタニショーに似てる人がいるので嬉しくなった(笑)

東山 紀之。
東様ですよ、東様。
この人もなんか華麗な雰囲気というか、美しいです。
白タイツはムリっぽいけど(^_^;)
でも、確実に王子だと思う。

藤木直人。
欲を言えば、ビューネ時代がまさしくそうだったと思うんだけど、
その片鱗は残っているということで決定。
東様同様白タイツはムリだけど。

というわけで、私の思う王子を挙げてみました。
他にコレは王子だ!という人がいればよろしくです。

注・外人さんは基本的によく知らないので挙げませんでしたのでご了承を。


posted by うり at 09:48| Comment(9) | TrackBack(1) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月30日

織田裕二が俳優と歌手を両立していたという事実について

ああ、楽しかった。
大好きなキンキさんの新曲プロモ週間だったため、この1週間はたくさんキンキさんを堪能させてもらった。
今回の曲は久々にいい曲だなあ、と思える曲なんでより嬉しい。
んで、やっぱ剛さんの歌がうまいっす。

それはさておき、

先週のMステを見ていたら、織田裕二が歌手として出ていたのだが、
その中で

「織田裕二さんは、俳優と歌手を両立させていることで・・・」

というコメントがあったのだが。

えっ。


織田裕二って。



両立させてたのぉ!?



ということに驚きを隠せなかった。


私の中の織田裕二は、湘南爆走族だったり、カンチだったり、
青島くんだったりまあいろいろなのだが、それに付随すべき「歌手」という面ではまあせいぜい

♪ララララ・lovesomebody♪

の曲がよかったかなと。
でも、一緒に歌っていた外人さんはどう思ったかなと余計なことを心配していたくらいだった。

後は、
♪歌えなかったラ〜ブソングを歌おう♪

の歌が、反町ポイズンの下地を作ってしまったのだな(その前は独眼流ロックby渡辺謙がある)とかその程度なのだが・・・。

それについて、当たり前のように自分の中の俳優面と歌手面の使い分けについて語る織田裕二。
しかも「アルバムは〜」
なんて言っている。

アルバム。出てるのか!!

そうして、ちょっと面白かったのが織田裕二の斜め後ろに福山雅治が座っていたこと。

この人こそ、俳優、歌手面を両立させてきた人ではないか。
というか、音楽面では差が開きすぎている気もするが・・・
だからこそ、この男に話を振ってみたいではないか!(ちょっと意地悪な気持ちもある)

ところが、福山の「ふ」の字も出ることもないまま、そのトークコーナーは終わってしまったのであった。

残念だあ。
というか、ここで福山雅治が出てしまったら、織田裕二の出る幕がなくなってしまうもんなあ・・・。

と、私の意地悪心は満たされずに終わったのであった。

更にミーハーネタ:

職場に置いてある自販機に「十六茶」のキンキさんお茶のみバージョンのPOPを発見した私。
ミーハー心が芽生え、その辺にいた人に
「これ、どうやったらもらえますかねえ」
と聞くと
「別に、今のうちに取っておけばいいが」
と言われたので速攻でGET!
持って帰って、私にしか見えない冷蔵庫の側面にぺた。

ああ、癒される・・・。

でも私、十六茶ってあんまり好(以下自粛)


posted by うり at 08:11| Comment(6) | TrackBack(1) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月20日

カツン・赤西くん、復活?

注・KAT-TUNが(カトゥーン)と呼ぶのは重々承知ですが、ジャニファンではカツン・場合によっては勝運と表記します。
けして間違って覚えているわけではないので、念のため(^_^;)

カツンさんの赤西くんが復帰するというニュースを聞いた。

これは一体どういうことなんだろ。

あれだけ大騒ぎして、結局半年で復帰するんなら、別にわざわざ会見までする必要もなかったと思うし、実際、つい先日までまだ赤西くんが出演するCMも放送されていたのに。

結局、赤西くん抜きで始動したものの、イマイチパッとしないため、どうにかこうにか連れ戻したのか、見るに見かねて帰ってきたのか。
そんなとこなんだろうか?

これって、結婚したけど半年や1年で分かれたカップルに似てる気がする。
そんなだったら結婚なんかしなくても、そのまま付き合ってたらよかったのに、ってヤツだ。

まあ、仕方がないか。
その時は結婚がしたかったんだろうから。

そういえば、いつも不可解なのが、芸能人同士の離婚で
「夫婦のすれ違い」が理由になってるってことね。

てか、分かって結婚したんでしょ?
って話だ。

普通の夫婦でもありえる話なのに、芸能人カップルがすれ違っていないはずがない。
それを承知で結婚したはずなのに、それが離婚理由になるのが何ともかんとも。
まあ、他に何か理由はあるんだろうけどさ。

そだ。もう1つ思い出した。
最近、女性が20才くらい年上の年の差カップルが増えているみたいだけど、これについてちょっと寂しいニュースを発見した。
そのニュースでは、女性40代、男性20代というカップルの相性は抜群らしく、結婚しても男性は甘えさせてもらえるわ、若い女の子みたく束縛はされないわ、それはそれはいい結婚生活が送れるらしいんだけど、問題は老後。

気がつけば、妻は60〜70歳になると、夫は40〜50歳。
元気なうちはいいけど、いざ妻が認知症になったりすると、とっとと離婚しちゃうケースが多いらしい。

おいおい、いい時だけ一緒にいて後はサヨナラかよっ!とツッコミたくなったが、データとして出ているらしい。

全く関係ないけど、先日ニュースを見ていたら元彼が取材されていて驚いた。
懐かしい。元気っすか?ちょっと太ったんじゃない?
と、自分のことは棚の上に上げてそのニュースをみていたのだが。
実に、17年ぶりくらいに見たけど、忘れていないもんだね(笑)
でまた、辛い思いをしたことがあっても、それはもはや忘却の彼方。
それどころか、少し甘い痛みが私の中にまだ残っていることに気づく。
こんな傷も悪くないな。
posted by うり at 08:36| Comment(8) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月10日

松田聖子をお手本に・・・?

夜、ちょこっとお仕事をしていたら、NHKで
「松田聖子・女性の時代」
という番組が放送されていたのをつい見てしまった。

この番組は、松田聖子を軸に、彼女が生きてきた時代や、背景、
また彼女を支えとする主に30代女性の生き方を取材したもので、
なかなか面白い番組だった。

驚いたのは、松田聖子という生き方をお手本にしながら自分を勇気づけたりする人がいるんだ、ということだった。

以前、ここにも書いたけど読者モデルの「富田リカ」さんについても、そんな風に自分の生き方を投影している人がいて驚いたんだけど、その時の感覚ととてもよく似ていたのだ。

環境も何もかも全て違うのに、その人の生き方をお手本にする、または「したい」と思う感覚が、どうしても私には理解できないからだ。

この番組によると、松田聖子が生きてきた時代というのは、まだ女性は子どもを産んだ後はとりあえず社会からは遠ざかる、というのが普通だったらしい。

そうなのか?
子どもを産んだ後も確かにアイドルとしての位置につける彼女をすごいとは思うが、別に子どもがいても仕事を持っている母親はそれほど珍しくなかったと思うが、違うかな。

それよりも、出産後にアメリカ進出やら、スキャンダルなど、こっちの方のイメージで言えば、こんな母親は(というか奥様)はなかなかいなかったかも、だけど。

そして、そんな彼女に、

「聖子ちゃんも大変だったんだ」

と、自らの生活を投影し、元気づけられる主婦たちが取材されていた。
大抵の人は、結婚して子どももいても、バリバリ働いてる母だったり、中には会社を持っている人もいたりして、特にある1人のお母様は、自分の10歳の1人息子を松田聖子のコンサートに連れて行き、DVDを見せているのにはちょっと驚いた。

迷惑だよな?息子よ。

この息子、非常によくできた息子で、お母さんが嬉しそうにコンサートに連れて行ったり、DVDを見せたりしているのを文句1つ言わないで見ている。

憶測だが、この息子は仕事で家を空けがちな母と「もっと遊びたい」と言っていた。
そういうこともあり、例え松田聖子だろうが、場合によってはピンクレディーだろうが母が喜んでいることなら自分はガマンしよう、というスタンスなのかもしれない。
いや、きっとそうだ。
彼の目がそう言っていたのだ。多分。

このお母さんはと言うと、松田聖子のコンサートに始めてサヤカちゃんが出てきた時に、半泣きで娘の成長を見守ると言う場面が好きらしく、

「お母さんもね、同じ気持ちなんだよ。こういうもんなんだよ、親子って」

ということを伝えたかったらしい。

それを分かったのか分からないのか複雑な顔で見る息子。

というより、こんなことに付き合ってくれる息子に感謝だよ、お母さん。
普通の息子ならさあ、こんなDVD流されて正座状態で見せられたら逃げ出すってば。
(まあ、ウチは垂れ流し状態なんで、息子はイヤでも耳にする環境ではあるのだが・・・)
母の気持ちを理解させようとするのはいいけど、息子の気持ちもわかってあげてほしいなと、ふと思ったのであった。

さてさて、こんな風に松田聖子をお手本にする方たちの共通点は、

「松田聖子作の歌詞が前向きで好きだ」

ということらしい。

そぉかあ?
私も大概松田聖子フリークではあったが、私にとっては松田聖子は松本隆と対なるものなのだ。
だから、彼女の書く詩は論外。
しかも、使い古された表現が多すぎて、ハッキリ言ってなんにも耳に残らない。
・・・というのは言いすぎか。

って、ここまで書いて気づいたが、私は結局、歌手としての松田聖子が好きなわけであって、セルフプロデュースをやるアーティストな松田聖子にはあまり興味がないらしい。

だけど、松田聖子をお手本としたい女性は、松田聖子自身が好きなのだ。
彼女の生き方、考え方、全てが好きなんだろう。

でも、不思議だ。
あんな風に、自分で会社を興したり、バリバリ働いている女性も、ああやって何かを目標や支えにして仕事や家庭の両立に頑張っている人もいるんだな。
私のイメージでは、そんなもの関係なしに、野を越え山を越えって感じの人ばかりなんだと思っていた。

え。
一応私もピンでやってるわけなんすけど。

お手本っすか?
ないっす。

というか、あえて言うなら未来の自分像がお手本、かな。

私の中では既に未来像が出来上がっていて、私はそこまでの道のりを今歩いている途中なのだ。
だから、茨の道や谷底なんてのはあんまり見えていない(苦笑)
ただ、真っ直ぐ私の未来の姿を頼りに、日々歩いているだけなのだ。

だから、歩いてる途中に急に落とし穴にズボッと入り込んだり、谷底にひゅるると落ちてしまうかもしれない。
でも、大丈夫。
多分、どこに落ちても、私の目指す道はつながっているから。
なんてね。

あえてなりたいポジションを挙げるとすると、

辛酸なめ子さんのように、私はなりたい。てへ。
posted by うり at 11:47| Comment(20) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月07日

谷章さま




ブランチで


谷原章介を見てしまった。


癒されるなあ・・・。




ごめん、それだけ。
posted by うり at 09:33| Comment(7) | TrackBack(1) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月12日

恐るべし、しょこたん!

すごいな〜。
いや、すごい。

何がすごいって、ここまでどっぷりヲタだとは、思わなかったよ、しょこたん。
(うっかりショタコンって書きたくなるが、分からない人は分からないでいいッス↓そんな私もヲタ。ショタはありえないが・・・)

今、深夜のオヤツのドーナツ(だめじゃん)をほおばりながら、
堂本兄弟を見ていたわけだが、しょこたんのパワーに皆圧倒されっぱなしだ。

あのテンションは確かに身近で見るとビビるかも知れん。
実際、剛さんは殆ど喋らず(でも、この人も基本ヲタ。ナウシカが理想だなんて言ってる時点で十分です)
光一くんに限っては、ちょっと可哀想な子を見る目だったのが個人的に笑えた。
(この人もヲタ気質だけど)

一番驚いたのが、オークションで落札したというデンジマンのマスクね。
それにテンションが上がった彼女がいそいそとカメラの前に出してきたのは歴代戦隊のレッドばかりを集めたフィギュアセット。

すげー。

実は、私も息子が戦隊ものが大好きだったということもあり、私もかなり遡ってビデオを見ているのである程度は詳しかったりして、その思い出話を今朝息子の前で話したばかりだったのだ。

今では、全く戦隊モノに興味を持たない(てか、それが好きだったという事実さえ消したい模様)彼だが、4,5歳頃は本当に好きで、毎週毎週ビデオを借り続けた上に見続け、当時放送していたタイムレンジャー(永井大がレッド。めっちゃかっこよくって密かにファンだった♪私的にレッドと女性隊員との恋愛関係がツボ)から、私が子供の頃見ていたゴレンジャーの後のジャッカー電撃隊まで遡っているのである。
(さすがに、ジャッカー電撃隊になると映像も古いわ、変身するのはおじさんやおばさんばかりで、息子と私の興味もイマイチだった)

特に息子が好きだったのが、
超力戦隊オーレンジャーと激走戦隊カーレンジャーだった。

てなわけで、特に印象に残っている戦隊モノの印象をちょこっと書いておきたい。

忍者戦隊カクレンジャー(ケイン・コスギ出演・カクレというだけあって、忍者ネタ)

超力戦隊オーレンジャー (さとう珠緒出演・女性隊員が2人・古代文明がテーマ)

激走戦隊カーレンジャー (キーワードは、クルクル・クルマジック☆と芋ようかん)

電磁戦隊メガレンジャー (歴代シリーズで一番好き。変身する人がみな高校生で、しかも男の子がカッコ可愛くて、どの子を見ても幸せな気分だった。特に、レッドの健太がお気に入り♪
ちなみに、メガブルー・渡邊 政也(松風雅也)は、現在おはスタで番長として出演中〜)

星獣戦隊ギンガマン(♪ガンギギ〜ン・ギンガマ〜ン♪)

救急戦隊ゴーゴーファイブ (戦隊モノとしては珍しい救急隊員戦隊モノで、しかも5人兄妹)

未来戦隊タイムレンジャー (永井大のチェックのシャツに注目)

・・・と、自分に興味があるところしか語れないという情けなさだが、ホント、メガレンジャー好きだったなあ〜。

ちなみに、同じようにライダーものも遡ったが(スカイライダー辺りまで)私が一番好きなのは、やはりクウガ。

あのオダギリジョーを輩出したのも素晴らしい♪けど、葛山信吾に大注目。更に更に、2人の関係性も素晴らしい。
ハッキリ言って萌え♪

というわけで、これ以上書くと更に引かれる可能性大なので今日はここまで。

しょこたん、ギザサンクス!

posted by うり at 00:21| Comment(4) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月29日

富田靖子はあげまんだ!

女優・富田靖子と俳優の堺雅人が破局したという。

というか、このニュースを知るまでは、この2人が付き合っていたということさえ知らなかったんだけど。

堺雅人は、「Dr.コトー診療所2006」、現在は「ヒミツの花園」などなど、最近は連続でドラマづいている俳優さん。
ニヒルな雰囲気で、悪役やクールな役どころが似合いそうな感じの人だ。

富田靖子は、私にとっては映画「アイコ16歳」の印象が強いが、今では立派な舞台女優さん。
いつまでたっても清楚な雰囲気を残す女性だと思う。

そんな富田靖子だが、実は結構なあげまんではないかということに気がついた。

確か、大昔にまだ無名な筧利夫と噂になっていたはず。
その後、ご存知の通り筧さんはブレーク。

でも、どうなんだろうなあ。
別れた後で売れられるっていうのも。
誇りに思うか、それとも悔しいと思うのか。

私だったら、自分の先見の明に自己満足しちゃうけどな(^_^;)


ホームベーカリーその後:
レスにも書いたけど、朝説明書に載っていた通りに食パンを焼いたら、
耳が固くて中がフワフワで、めっちゃおいしいけど切りにくい上に
ちょっと食べただけでオナカがいっぱいになりすぎる↓
これは、もう少し材料を考えた方がいいかも〜・・・。

posted by うり at 16:50| Comment(5) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月20日

マッチ×筒美京平の王道

Mステにて。

珍しくマッチこと近藤真彦が出てるなーと思ったら、何と新曲を出すという
ではないか。
しかも、作曲はあの!筒美京平氏。
これに作詞が松本隆氏なら、私的には何でも来い!と言いたいところだが、
残念ながら作詞は別の人のようだ。

ここで筒美京平を出して来たってことは、マッチもとうとう勝負に出たか?
という感じがしないでもないが、だとしたらやはり松本隆で勝負して欲しかったなー。

それとも、そこはまだ最終兵器なのか?

近藤真彦×筒美京平といえば、ヒット曲の宝庫である。
代表曲は、
『スニーカーぶる〜す』
『ヨコハマ・チーク』
『ブルージーンズメモリー』
『ギンギラギンにさりげなく』
『ふられてBANZAI』
『ホレたぜ!乾杯』
『情熱☆熱風セレナーデ』

てな感じで、しかも「ギンギラギン〜」以外は全て松本隆氏の手がけたもの。
(それにしてもどれもすげータイトルだな)

他にも、アルバムの中にもこの黄金タッグでの名曲は多数あり、マッチファン&1980年代アイドルフリークとしては黙っていられない方たちなのである。

んで、新曲。


『上海慕情』



えーと。これは「夢絆」(と書いて「きずな」と読む)の再来ですか?
いや、でもこの曲は筒美氏ではない。
だけど、どーも私が恐れている演歌ロックまたは泣きロックで売ろうとしている感じだ。

そもそも、私の好みとアーティスト側の戦略が合うことはあまりない。
前にも書いたが、私の好きなマッチの曲は、織田哲郎やF.O.Dがプロデュースした「Baby Rose」や「Nightless Girl」だ。
「Made in Japan」は微妙。どっちかと言うとニュートラル。
で、「愚か者」や「北街角」はNG。

しかーし、マッチ側の戦略は、勝負に出ようとする時にはすぐにこの「愚か者」路線を取ろうとするのだ。

実際、聴いた感じでは「ん〜〜〜〜〜〜〜」なトコロ。
ただ、今回はもう1曲シングルがあって、それはどんな曲なのか、まだ分からない。

その名も


『情熱ナミダ』


えーと。これは、『情熱☆熱風セレナーデ』の再来ですか?
「♪な〜やんで♪」を「Night & Day」とかけるアレですか?

まあ、いいんですけど。

頑張るからにはヒットして欲しいけど、実際のところなかなか難しいだろうなあ・・・。
え、私?
アルバム出たら聴きます。今まで実は欠かしたことがないんで・・・(^_^;)



全く関係ありませんが、やっぱり丸いGLAYのTERU。
私は特にファンではないけど、ちょっと頑張ってヤセるべきだと思うぞ。


posted by うり at 08:11| Comment(5) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月17日

さよなら、タニショー。短い恋でした。

俳優の谷原章介が結婚するという。

がーん。

実は、私、どういうわけかここ数日気になっていた俳優さんだったのだ。
こういう、みるからにヤサ男はあまり好みではないのだが、なんかこー、
とにかく気になっていた人だったのだ。
(もしかしたら、井川遥との甘甘CMが実は気に入っていたのかもしれん・・・)

しかも、お相手はいしだ壱成の元妻だって?
しかも、3歳の子持ち。
しかも、でき婚。

あああ。してやられちゃったよ、タニショー。

だからあれだけバツイチ子持ち美人には気をつけろと言ったのに(誰も言ってない)
まあ、こんなとこで、しかも既婚で子持ちの私が悔しがったって意味のないことなんだけども。

まあ、せっかくこうやって結婚するんだから、ぜひとも簡単に離婚などせず、添い遂げてもらいたいものである。

それにしても、たま〜にこういう話ってあるんだよね。


誰もが知っている、同じ世界に住む人と結婚するというのは一体どういう気持ちなんだろうなあ。

まあ、そもそも芸能界って兄弟姉妹だらけのような気もするんだけど、
あれだけ美男美女が揃えばそれも仕方なしってか。

関係ないけど、何かの情報番組で妻扶木くんと柴咲コウの話題が流れた時に、その場に優香がいて画面に映っていたのはちょっとドキドキした。
やっぱり、どこか普通じゃない芸能界。

くわばらくわばら。


posted by うり at 08:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月29日

ドラマ最終回あれこれ

とうとう、ドラマが終わってしまった。
今クールは、私にしては珍しく最初から最後まで見ていたドラマが何本か
あるので、終わってしまって本当に寂しい。

まず、1つ。
「Dr.コトー診療所」

今や、何となく「水戸黄門」というか「男はつらいよ」的な予定調和なドラマなんだけど、やっぱり面白かった。
面白かったんだけど、私には理解しがたい点が1つ。
とにかく、コトーの苦悩が理解できない。

特に、今回のコトーは苦悩していた。
たとえ末期ガン患者が治る兆しを見せても、
「僕は死の宣告をしてしまった・・・」
と自分を責め、転移しなかったことを喜ぶこともなくただただ悩む。

んで、柴咲コウのガンも手術が成功しても、
執刀した手術中に冷静な判断を失ったからなのかよく分からないが、
とにかく悩む。責める。苦悩する。
おかげで、画面だけ見ていると柴咲コウのガンが悪化したかのようにしか
見えない。
こりゃ、私が医者じゃないからよく分からんのかなーと思ったが、よくよく
考えてみると、医者じゃない人間の方が遥かに多いのだ。
ということは、基本的に私の理解力のなさか、はたまた想像力のなさか?
「医者は患者と家族にはなれない」という言葉にショックを受けた(思い知らされた)としてもねえ。

以前はここまで深刻じゃなかったような気がするんだけどなあ。
なんか、喜ぶべきところでもただただ悩み苦しむコトーの姿ばかりで、
イマイチすっきりしなかった。
というか、とにかくコトーは悩んどけ、って。そゆこと?

でも、柴咲コウ演じる彩佳への告白もよかったし(よく言った!)、ミナちゃん(蒼井優)と和田さん(筧さん)の今後など、思わずほっこりする今後に期待したい。

で、もう1つ。
「のだめカンタービレ」。
ドラマ化が決まって、ここにもその期待と不安を書いたが、フタを開けてみると本当にいいドラマだったんじゃないかと思う。
特に、Sオケ成功辺りから物語はぐんぐんよくなり、毎回感動してしまうシーンあり。
泣くとしたらこっちの方がよっぽど泣きそうになる。

上野樹里ちゃんがカワイイことは分かっていたけど、今回のヒットは
玉木くん演じる千秋さま。
この人、泣きの演技が本当にうまい。
本当にこの時の千秋の気持ちになって泣いているのが分かるから、それがこっちの心も動かすのだ。
もっとも、原作の千秋はこんなに人間的じゃないんだけどね(^_^;)

峯くん(瑛太くん)や、真澄ちゃん(小出恵介)、ハリセン(豊原功補)など脇も見てて楽しくて、楽しめるドラマだった。
ただ、どうしても見慣れなかったのは玉木くんの白目ね(^_^;)
これをやられるとサァ〜っと引いてしまうので、画面から目を逸らしてしまった。
せっかくの熱演なのだけど・・・。すみません↓

TVアニメにもなるそうで、深夜なのでチェックしきれるかどうかは不明だけど、個人的に好きな声優さん(関智一)が千秋さま役なんで、これはこれで楽しみなのだ♪

もういっこ。
これは本当に、なんかいつもこの時間にこのドラマに遭遇してしまうので
つい見てしまったのが
「役者魂」。
藤田まこと演じるガンコもの俳優とそのマネージャーの松たか子、そして藤田まことの隠し子2人との人情ドラマとでもいいましょうか。

言ってみれば、よくあるストーリーで、ああ、多分こうやってお互いに(この場合、松たか子と子供たち)いがみ合いながらいい感じになってくんだろうなーと思ったら、やっぱりその通りで。
ある意味安心して見られたドラマでもあった。

ただ、惜しむべくはラストだなー。
せっかくあれだけ感動的にしちゃったんだから、どうせなら一緒に暮らして
欲しかったなーと。そう思うわけで。

周囲では、「14才の母」を見ている人が多かったけど、私は結局1度も見なかったな。
14才の母なんて言われると、やっぱり初期金八先生の「15才の母」の杉田かおるを思い出してしまうんだけど・・・。

来期はなんか面白いドラマやんないかなー。
そういえば、ネットで話題になってた「来週、妻が浮気します」がドラマ化されるらしいけど、これ、ドラマになるような話かなあ。
掲示板の過去ログまで全部読んじゃったけど、映像としてどうするつもりなんだか?
しかもラストショボイし・・・。う〜ん・・・。




posted by うり at 08:56| Comment(4) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月03日

結婚式で泣く男には気をつけろ


竹内結子が中村獅童に三行半を叩きつけたと言うニュースを受けて。

だから言ったじゃないか、竹内結子。
あの男で本当にいいのか、と。

そもそも私は、自分の結婚式で感激のあまり泣いたり、結ばれる喜びに
泣く男は信用できない。と思っている。

その最たる例が、布袋寅泰だ。

ヤツは、その昔、山下久美子と結婚する時に泣きに泣いていた。
その頃、私はまだ子供だったので、素直にその涙に感激し、またこんなに
感激してくれる人と結婚できるのっていいなあ、きっと浮気なんてしない
んだろうなあ、と思い込んでいた。

ところが、である。

ご存知の通り、ヤツはその後その涙を忘れたかのように、のうのうと今井美樹とドロドロの不倫劇を演じ、挙句の果てに山下久美子と離婚してしまった。


一体、あの涙は何だったんだ。


と思ったが、その後、そういった感じで芸能人が結婚すると、大抵自分が浮気した挙句、離婚してしまうというのを目の当たりにして、逆にこういう男こそヤバイ、ということに気がついたのだ。


考えてみれば、結婚する時や、その彼女と結ばれる時に感激して泣く、ということはその時がその男の最高の時なのだ。

ハッキリ言って、最高の時はそう長くは続かない。
後は下降線を辿り、停滞するのみである。


だから、中村獅童が記者会見で、本当に「この世の春」という感じでコメントしているのを見て、ああ、ヤバイなあ。普通につきあって様子を見た方がいいんじゃないかなあ、としみじみ思ったものだ。


もっとも、男のちょっとした浮気も見逃せる度量があるのなら別に問題はない。
しかも梨園である。
未だに「芸のコヤシ」なんていうのがまかり通っている可能性大だ。
それに、こういう男は浮名を流すのもある意味必要なことでもあるし、
また女が寄ってくるようでないと話にならないような気がするのだ。

だから、竹内結子はそれを許せるオンナなんだと、そうも思っていたし、
そうでないならやめておけよ、とつくづく思ったものである。


なのに。


三行半かあ。


ここは夫が美女とのハグが報道されても、「どんどんやってください」と
余裕のコメントをかました辺見えみりをぜひ見習って欲しいものである。




posted by うり at 20:45| Comment(16) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

久々に月9。

大好きなマンガ「のだめカンタービレ」のドラマが放送されるということで、久々に月9を観ることとなった。

この作品はマンガとしては本当に面白くて、これまた久々に(おたんこナース以来)腹抱えて笑った作品だ。
で、ギャグに力を入れてるとのことだったんで、「そんなにチカラ入れなくてもいいのになあ・・・」と思っていた。

というのが、ドタバタシーンの場合、ヘタにCGを使うとそれが仇となり、
全然面白くなくなるからなのだ。

かくして、やはり予感は的中。のだめが千秋様に、千秋様がピアノ教師にぶっ飛ばされるシーンはそれが如実に表れてしまった。残念だ。
それと、ハートマークや過剰涙、のだめの部屋のハエのCGも余計。それが気になって全然笑えなかった。

ただ、のだめ役の上野樹里ちゃんはとっても可愛いし(但し、原作を知らない人が見るとアホの子にしか見えないのが辛い)最初はどうかな?と
思った千秋様役の玉木宏もオレ様な感じが出てて意外とよかった。
(但し、カツゼツをもう少し頑張ってほしい・・・)

あとは、仕方がないことだけどストーリー展開が少々強引すぎ。
千秋さまの、のだめへの愛着が少しずつ受け手に伝わってくる、というのが
このマンガの醍醐味でもあるのに、残念ながらそれが唐突すぎる。

まあ、とりあえずは見てみるかーという感じで。


思えば、私が観た月9はいつが最後だったのだろう?
調べてみると、意外にも香取慎吾の「西遊記」であった。
そっかー。あれは月9だったんだ!
これはなかなか面白かったな。1クールじゃ何となくもったいない気がしたけど。

その前は竹内結子の「不機嫌なジーン」。
竹内結子の可愛さと、彼女がドラマで着ている服が可愛くて、そっちばっか
注目していたかも。

その前はぴょんと飛んで中山美穂の「ホーム&アウェイ」。
ありえないシチュエイションだが、今回はどんなありえないことが起きるのか?と思い、ついつい観ていた。

で、「ランチの女王」。
これも竹内結子。これを観ると途端に腹が減るので要注意。

「空から降る一億の星」。
木村拓哉主演。思い返せば、私は木村拓哉のドラマをあまり観ていない。
あの有名な「ロンバケ」にしろ、「HERO」、「GOOD LUCK!」など、ヒット作品が多いに関わらずだ。
これは私の天邪鬼ぶりもあると思うが(皆見るんだったら私はいいや的な)
どうにも木村拓哉のあの不自然な自然さが苦手なのだ。

この間、古畑任三郎のSMAP出演版を見ていたが、どうにもこうにも木村拓哉の自然さが気になって仕方がなかった。
もっとも、自然さが気になる、というのは明らかに自然ではないということなんだけども(^_^;)

SMAPの中では、中居くんの演技が一番好きかな。あまり勉強とか縁がなさそうな(ゴメンナサイ)中居くんだけど、不思議なことに医者の役が意外と
いい。こういう姿を見ると、役者さんだなあ、と思わずにはいられないのだ。

今クールでの注目はやっぱり「Dr.コトー診療所」だな。
それと、「嫌われ松子の一生」は録画したっきりだけど、なんか面白そう。

最後までなかなかドラマを観続けられない根性なしの私だが、今回は
どうなることやら?








posted by うり at 08:47| Comment(2) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月22日

いい子過ぎないかい?沙也加チャン

芸能活動を休止していたSAYAKAが、本名の神田沙也加と改名して
復帰する、というニュースを受けて。

SAYAKAと言えば、あの松田聖子の娘。
親が芸能人(しかもハンパじゃない)の場合、その生活たるや一般人には
全く想像も及ばないわけなのだが・・・。

復帰会見で見た感じでは、また更に母に似てきたような感じの彼女。
(ちょっと太ったかな?)
本名で復帰、ということについて、彼女のコメントがちょっと引っかかった。



「両親の思いが詰まった本名で仕事をするのは背筋が伸びます」


正直、このコメントは意外に思えた。
母である松田聖子に芸能活動については逐一口を出されていたという噂があった彼女。
私の勝手な想像では、休止はそれに反発してのことだろうし、本名での活動もその意思表明だと思っていた。

もちろん、その意味もあるのだろうが、これが普通ならばきっと、


「神田沙也加という1人の人間として」とか
「私は私なので」
みたいな、自分をもっと表に出すようなコメントをしたいところでは
ないだろうか?

もっとも、そういう発言もあったのかも知れないが、漏れ伝わってくる
発言にはそういうものは見当たらず、



「両親は応援してくれるし、いつも見守ってくれる優しさを感じられる自分になった」



という風に、やたらと両親を立てる発言が目立つ。
マスコミに対してなのか、松田聖子のファンに対してなのか、単純に
両親に気を使っているのか、ちょっとよく分からない。
これが彼女の意志なのかどうかも不明だが、もしこういうセリフが用意
されているのなら、やっぱり彼女の生きにくさというか、宿命を感じるし、
もし自分の本音が語られているとしても、それはそれで何だか気の毒に
なってきてしまう。

まだまだ19才という彼女。
聞くところでは、とても礼儀正しく、いい子らしい。

それはそれで結構なことだけど、
せっかく復帰したんだもの。
何となく、もっと自分というものを思いっきり見せてもいいんじゃないかな
と思うのだ。

松田聖子という名前は大きすぎるものだとしても。


かくいう私は、実は彼女がデビューすると聞いた時に1つの希望を抱いていた。
それは、


松田聖子世襲制。


どうよ、これ。


顔も声もソックリな娘にしかできないと思うんだけど。



・・・って、これこそ自立心を持った娘には拷問に近いわな。
沙也加ちゃんがもうちょっとオトナになれたら、結構面白い企画では
ないかと本気で思っているのだが・・・。
いつまでも母もフリフリミニスカはちょっとキツイんじゃなかろーかと
思うしさ。

関係ないが、今Mステを見ながらこれを書いてるんだけど、GLAYのTERU・・・。
すげー太ってませんか!
もう一息で彦磨呂と間違えそうな勢いです。
(ゴメンナサイ)

posted by うり at 21:41| Comment(9) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月07日

そんなんでいいのか?TMネットワークの トリビア

何気なくTVをつけたら、TV画面にTMネットワークの文字と、
木根さんのお姿が。

へ?

と思いつつ観ていたら、どうやらTV番組「トリビアの泉」でTMに関する
ネタが提供されているようなのだった。

しかもそのネタ、

「TMネットワーク」のTMはタイムマシンの略と言われているが、
実は「多摩」の略だった、ということで。

獲得したのは65へえ。   

そんなんでいいの?

これは、昔のファンなら大抵知っているお話なワケで。
しかも、今更TMネットワークなんてアナタ。
意表を突かれてしまい、思わず番組側も取り上げてしまったというの
だろうか?

そんなんでいいんだったらさあ。

「TMネットワークの前身のバンドは思いっきりアメリカンロックで、
あの木根さんでさえロン毛だった」とか。

「ウツと木根さんは小学生からの同級生で、三角パック牛乳(懐かし!)を一緒に運ぶ仲だった」とか。

「小室哲哉は若い頃、本田恭章によく間違われていた」(というか本田恭章 って誰だということになりそうだ)とか。

「小室哲哉は実はバスケ部だった」とか。

およそ20年前の記憶を今頃掘り起こしちゃうよ、ってなことで。

まだあるぞ。

「ウツは昔、ドラマに結構出ていたことがある」とか。

「その1つ、紺野美佐子(これまた久々なお名前)と共演していたドラマでは
ヒッピーのような紫色の長〜いベルトを巻いていて、何だか1人70年代だったことがある」とか。

「ギターの木根さんは元々キーボード担当だったのだが、TMを結成する際、小室哲哉がキーボード担当だったため、ギターを担当することになった」とか。

「TMネットワークは、昔はライブをしないバンドだった」とか。

「TMネットワークのライブには、アンコールは存在しない」とか。

「ついでに、MCもない」とか。

「B'Zの松本孝弘はTMのバックバンドだった」とか。



そもそも、
「TMネットワーク」と聞いて彼らのことが分かる人たちがどれほどいるんだろうか?って話だよね。
まあ、私的には十分懐かしい話だったけどw

それはそうと、肝心のトリビアには結局木根さんしか出演していなかったことに内心安堵した私。
だって、ウツの崩れ具合が怖くてさあ。

木根さんの変わらなさとオシャレさにはちょっと驚いたけど(^_^;)


・・・という、元ディープなTMファンのつぶやき。







posted by うり at 09:00| Comment(15) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月28日

中川勝彦さん。

外出先から帰って、TVをつけたら24時間TVで中川翔子ちゃんが神妙な
顔をして映っていた。
もうこれは、直感で

「勝っちゃんのことやってる!!」

と思い、そのまま複雑な思いでTVを眺めていた。

中川勝彦。
享年32歳。
本人はきっとそう呼ばれるのに抵抗があったかも知れないけど、
美形シンガー。であった。

私が高校生の頃、TM NETWORKや大江千里を始め、たくさんのアーティストに
夢中だったが、彼もその中の1人。
美形であったこともその理由の1つには違いないけど、一見線が細そうな
その容姿とは裏腹に、内面は実に無骨なオトコらしさを持つ人だという
ことがインタビュー記事などで垣間見え、大好きになってしまった。

作り出す曲は、本人も紆余曲折を重ねていたからだろうけど、繊細なものも
あったかと思うと急にハードな曲もあったり、そうかと思えばものすごく
つかみ所がない雰囲気の曲があったりと、アーティスト的には一般受け
するタイプではなかっただろうと思う。

そういう部分もあり、私や私の友人たちは彼のことが大好きだった。
一度、岡山にも新曲のプロモーションに来たこともあり、TV局のスタジオ
見学の後、岡山駅まで見送りに行ったこともある。
その時のことを今でもとてもよく覚えているけど、そんな彼が結婚していて、まさか



娘までいたなんて。



最初に翔子ちゃんの存在を知ったのは、確か勝っちゃんのファンサイトの
BBSだった。(今は閉鎖しているかも)
フラッと訪れたそのサイトでは、翔子ちゃんの存在は既に公然となっている。
おまけに、
本人も参加し、「芸能界デビュー」の話で盛り上がっているではないか。

私は一瞬、パニックに陥った。

勝っちゃんに娘?
(しかも、逆算すると私たちが追っかけてた頃には既に彼女は2,3歳)
しかも、芸能界ですと?

そのサイトでは、勝っちゃんと翔子ちゃんの2ショ写真も公開されており、
更に私を打ちのめすことになる。

勝ちゃんが亡くなったのを新聞で知った時、喪主がお父様の名前だった
せいか、私は最後まで彼は独身だったと本気で信じていたのだ。
その後、ワイドショーで少し取り上げられた時も、そんな話題は一切
触れられなかった。

美形シンガーという立場上、隠さざるをえなかった状況はとてもよく分かる。
だからこそ、できれば隠し通してほしかった、というのはファンのワガママ
なのか?


・・・・とずっと思っていたが、翔子ちゃんの可愛さと(奥さんともソックリだった。びびった)ヲタっぽさと、そして慣れ(苦笑)にそんな思いは
だんだんと薄れていったワケだが。

で、24時間TV。
私の嫌いな演出で、時間つぶしのためか全く関係ないタレントが歌を歌う
というカラオケ大会がずうっと行われているのだが(ーー;)
この勝っちゃんと翔子ちゃんのエピソードの後、なぜか杏里が出て歌うという
余計にワケが分からない状況になってしまった。

おいおい。
なぜそこで杏里が出る。

そうじゃなくって、流れ的に勝っちゃんの歌を流すべきでしょう、ココは!

本人もきっと、歌手活動していた頃はもっといろんな人に歌を聴いてもらいたいという思いがあったのではないだろうか。
翔子ちゃんがクローズアップされてる今、彼の歌をここで聴かせてほしかったというのはファンの欲目か。

「聖者の群れ」か「PLEASE UNDERSTAND ME」か「ラストウィッシュ」辺りで
感動的なPV作ってさあ。
この機会に勝っちゃんの音楽を聴いてもらいたかったなと。
本気で思ったんだけど。


翔子ちゃんをとっても可愛がってた勝っちゃん。
きっと、今の翔子ちゃんを見て目を細めて笑ってるんだろうなあ。


kaccyan1.jpg
posted by うり at 08:37| Comment(4) | TrackBack(1) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月24日

八木小織だ!『大好き五つ子 GO!GO!』より

yagi1.jpgなんかねえ、見たことがある人だなと思ってたんだよね。
で、思い返してみると、私が以前勤めていた会社の後輩に似てる!というか
彼女そのものだったのよ。

いや、でもそんなワケないし(当たり前か)と思いつつ、
キャスト欄をぼうっと見ていたらば。

八木小織の名前が。

そうだ!京都行こう。

じゃなかった。

そうだ!八木小織だったんだ!!


八木小織と言えば、80年代B級アイドル。
小室哲哉のお気に入り。

ということが即座に浮かぶわけで。

それにしても、全然変わってないんですけど。
アナタ、おいくつですか?

調べたら、なんと私と2つほどしか変わんない。
ひょえー。可愛い!それに、若っ。

で、今更ながら気がついたことは、その会社の後輩が、実は八木小織に
ソックリだったこと。
80年代アイドルフリークなはずの私がそれに気づかなかったことが
本当に悔やまれるのだ。くっそお。

それはそうと、相変わらずお子ちゃまな森尾由美演じる桃子ママ。
確かに、所構わず電話をしてくる八木小織先生も問題だが、それ以上に
ちょぉっとダンナさまが同僚の八木小織と一緒に飲んでいた(しかも
たまたま)ことを素直に言わなかっただけで怒り、挙句の果てには
実家に帰ってしまうという凄さ。

そもそも、ダンナである新井康夫が素直に言えなかったのは、こうなること
を恐れてのことだ。
(結局、同じことだったけど(^_^;)
そのダンナの気遣いがなぜ分かんないのか?

ここまで相手を縛ってしまったら、ダンナの仕事に支障が出てくることも
あるだろうし、そのことで余計に相手のことを意識させることになりかねん
と思うんだけどなあ。

たったそれだけのことで「浮気」だどーだと言われるのも可哀想すぎると
思うが・・・。

そして、相変わらずの

「本当のことを教えて」
「本当のことを知りたいの」

セリフは健在。

そうではなく、アナタが知りたいのは、自分が望んでいる言葉が欲しい
だけでしょ?

「本当のこと」って、例えば

「いやー、偶然八木小織ちゃんと会っちゃってさあ、なんかいい雰囲気
だったんだけど、やっぱさすがにいきなりじゃマズイから何もせずに
帰ったんだよー。
でも、あれな。彼女、オレに気があんのかな?ムネもデカイし、可愛いし、
もしかしたら、ヤレるかもなー」

って言って欲しいわけでもないだろうに(ーー;)

子供たちも、森尾ママの詮索にはちょっとうんざり気味な様子。

まあ、だからと言って急に森尾ママが放任になったら、このドラマは
成り立たないだろうけどさ。



posted by うり at 14:26| Comment(3) | TrackBack(1) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月21日

北芝健さまに飢えたなら

やっぱ、哀しいなあ。禁断の恋よ。

例の事件が終焉を迎えようとしている今、ワイドショーの扱いもどんどん
小さくなってゆく。
それに加えて、あのお方、北芝健さまを拝める時間もどんどんどんどん短くなってゆく。

私はけっしてこまめではないので、そんな貴重なお姿さえも録画なんて
していない。
もっとも、露出が多い時はそれはそれで安心しているので、録画しとこう、
なんて考えも及ばなかったりするんだけど。

でも、さすがに最近、寂しくなってきた。
だって、だってよ?
毎朝、毎昼と見られたお姿が。
今日は全然見られなかったじゃないかー。

もうこうなったら、畑違いの話題でもいいよ。
エレベーターの閉じ込め事故でもいい。
農家の朝について一言言ってくれたっていいじゃない。
なんなら梅雨明けについて筋読みしてくれたって、

私は全然構わない!!

と、そんな私なんだけども。

そこで、ネットをうろうろしていたら、北芝さんの画像が見られる
ところを少し発見したので、お姿に飢えた方がおられたらぜひ
眺めてみてはいかがかと思った次第。

まず、月刊誌「サイゾー」の公式サイトにて、この雑誌の2005年2月〜
「ぬるま湯主義ノススメ」(今は「快楽人生道場」という連載をされてて、このバックナンバーにちょこっと、いつも見るスーツ姿の北芝さんとはちょっと違った表情が見られたりします♪
ちなみにこの雑誌、爆笑問題が「日本原論」の連載してたり
(この本大好き。すげー受けた)
押井守氏や宮崎の哲っちゃん、辛酸なめ子女史、高橋春男氏などサブカルな空気漂うステキ・笑・な雑誌です。

それと、ここのコメントでも盛り上がりました、みけさんからの情報で
TVのチカラ」公式サイトにて、SOS-121,123でキャップ姿の北芝さんも
見られます♪

北芝さんがワイドショーに出るってことは、不可解な事件の時ってことで、
そんな事件を待つってのもなー。

複雑。

とりあえず、テレチカ待とう・・・。

北芝健サマを語るBBS『北芝しゃべり場』を開設しました。
よかったら、お立ち寄り下さい。

http://diary.niseki.jp/sr3_bbss/sr3_bbss.cgi?cat=131urisan



posted by うり at 17:21| Comment(6) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

イケメンだと思うジャニーズ事務所所属タレントランキング

というランキングが発表されたので、紹介します☆


1位 滝沢秀明       6位 山下智久

2位 木村拓哉       7位 堂本光一

3位 岡田准一       8位 亀梨和也

4位 長瀬智也       9位 赤西仁
 
5位 東山紀之      10位 松岡昌宏


らしいですよ、奥様w
なるほどねえ、と思える結果(私は単純に光ちゃんが7位に入ってるだけで
嬉しい♪)
なんだけど、一番すごいのはやっぱりヒガシ様。
これだけ長い間ジャニーズ帝国に君臨しながら、若手を抑えて5位に
ランクインするなんてさすがです!!
ちなみに、同じくジャニーズの先輩・マッチは17位でこちらも健闘。

3位の岡田くんは、ここ1,2年で本当に美しさが増しましたねー。
V6と言えば、もう1人気になるイノッチはなんとか(って)30位に
入っておりました。嬉しい♪

2位の木村拓哉はもう、名前も何となく見飽きちゃった感アリなんで、
つい飛ばして読んでしまいました。ゴメンナサイ。

あとね、私的には亀梨くんよりも赤西くんじゃーないかと思うんだけど、
どうですかね?(ファンの方、ごめんなさい)
TOKIOも長瀬・松岡ご両人以下は、国分、山口(ああ、リーダーの名前が・・・圏外だッ!)と続きます。

詳しい順位は、コチラです!

それはそうと、今クドカンが昼ドラ初挑戦という及川ミッチー&斉藤由貴主演のドラマを観てるんだけど、昼ドラらしいというからしくないというか。
何ていうのかなあ。
シラフでカラオケを歌うのがイヤな人が無理矢理歌っているような感じ
と言えばいいのか・・・。

余計わかんないか。

それにしても斉藤由貴、体型が気になるなあ・・・。
あ、でも昔からこんなだったっけ?

posted by うり at 13:14| Comment(2) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

よしもとNO1男前&ブサイク発表!

吉本興業の情報誌「マンスリーよしもと」の恒例企画「男前ランキング」の06年度結果が
発表されたとか。
結果は、お笑いコンビ「次長課長」の井上聡(写真右)が初の首位に。
jichoukachouJPEG.jpg
2位はお笑いコンビ「麒麟」の川島明(写真右)(27)。
kirin.jpg
3位はお笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の藤森慎吾(22)。
im0603.jpg

一方、「ブサイク」の1位はお笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山ちゃんこと
山里亮太(28)だったそうで。
nankai.jpg

今年の同ランキングは、投票はがきや劇場配布用紙、携帯サイトなどで集まった
約21,000票から決定。
5,543票の井上が、2位の川島(2,711票)、3位の藤森(1,633票)に大差をつけて
堂々の1位に輝いた。

 「ブサイク」のトップは、メガネとおかっぱ頭がトレードマークの山ちゃん(5,379票)。
2位の「ペナルティ」のワッキー(1,214票)(写真右)、
penalty.jpg
3位の「カリカ」の家城(1,148票)(写真右)
karika0407jpeg.jpgを大きく引き離して初の1位に輝いた。

同コンビは04年のM―1グランプリの準優勝で脚光を浴びた。
注目を集める相方のしずちゃん(27)はCMや映画出演で存在感を放ってきたが、
今ひとつ目立たなかった山ちゃんが一矢報いた形か。

と、いうことなんだけど・・・。
イケメンですか?次長課長の井上って(^_^;)
どっちかと言うと、もう一息でイケメンになれるかも!!という域でないかと
思うんだけどねー(ファンの方、ごめんなさい)

麒麟の川島は、顔と言うより声がイイ!と思うんだが。
これまた失礼?

オリラジはまあ、分かります。ええ、何となく。
先日も堂兄で
「ウエンツを10倍ダメにした感じだね」と言われたことがあると
言ってたし(苦笑)

う〜〜ん。いるでしょぉ〜。他にも。吉本イケメン!
正統派はキングコングの西野とか。(写真左)
kingkong.jpg
やっぱ、美容整形のランキングと同じで、旬の人が話題に上りやすいのかしら?

それと、ブサイクランキング。
山ちゃん?そぉかなあ。
ワッキー?いやその・・・むしろ私は大好きなんだけど(^_^;)
カリカ家城は納得してしまいました。

それよりも、私的ランキングには
千原兄弟chiharakyoudai.jpg
と、雨上がり決死隊のホトちゃん
ameagarikesshitai.jpg
は外せないんだけど。いかがでしょう。

最後に。吉本で私が好きな芸人さんと言えば。

ハローケイスケだったりするけどね(笑)
hellokeisuke.jpg




posted by うり at 02:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月13日

なりたい顔&パーツのタレント人気ベスト10

美容外科の十仁美容整形(東京・銀座)が、18歳から29歳までの来院患者300人を対象に
「なりたい顔&パーツのタレント人気ベスト10」を調査したとか。
結果は、「電車男」やCMで人気の女優、伊東美咲(28)がトップとなったそうで。

思うんだけど、こういうのって完全にその時に話題になっていて露出が多い人が
ランクインする確率が高いと思うのだが。
どっから沸いてくるのかわからんようなナントカ賞で選ばれるタレント・女優しかり。

ちなみに、今と10年前のランキングは以下の通り。
選ばれたパーツの上位を顔にすると、多分大した美女にもならないような気が
するけどねえ(^_^;)


≪なりたい顔・人気ランキングと対象パーツ≫

 2006年          1996年

 伊東美咲  目・鼻   (1)中山美穂  目

 蛯原友里  目・くちびる(2)山口智子  顔全体

 倖田來未  目     (3)飯島直子  輪郭・鼻

 香里奈   アゴ    (4)安室奈美恵 顔全体・アゴ

 小林麻央  目     (5)松雪泰子  輪郭・鼻

 篠原涼子  くちびる  (6)内田有紀  目

 仲間由紀恵 目     (7)瀬戸朝香  目・くちびる

 米倉涼子  鼻・くちびる(8)常盤貴子  鼻・アゴ

 チェ・ジウ 目     (9)篠原涼子  くちびる

 安藤美姫  目     (10)小泉今日子 顔全体・アゴ

と・いうことで・・・。
時代を感じる結果となったのでありました。

顔のパーツはともかく、私がなりたい顔を挙げるとすれば、
「瀬戸朝香」
かなあ。

美人だ。






posted by うり at 19:35| Comment(4) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月13日

KAT-TUN、CM好感度トップを獲得!オリコンランキングより

オリコンランキングにて、こんな見出しを発見した。

CM好感度かあ。
どんなCMがあったっけ?

1位 KAT-TUNの赤西・亀梨ペアのドコモのCMだ。
ああ、赤西くんがラーメン食べに行こうと誘うけど、「1人で行けばぁ?」
なんて言われるヤツね。
「なんてもったいないことを!!」
と思った人も多いだろう(笑)

2位 ライフカード オダジョー・古田新太
切り札ってヤツね。これ、私も好きだ。

3位 NTTフレッツ光 SMAP
え。これ、どんなんだっけ?思い出せない!

4位 ピザーラ オリエンタルラジオ
これも思い出せない。

・・・とまあいちいち挙げているとキリがないので、何か言いたいCMだけ。
詳細はコチラ。

10位 アイフル 清水章吾 チワワ
これはねー、もういいよ、って感じ。
CGがわざとらしい。

14位 ウコンの力 20th Century(V6)
あ、これも好きだ。イノッチが可愛いんです。

17位 DARS 堂本光一 麻生久美子
今ハマリ中なので(笑)挙げておきました。
でも、このCMちょっと恥ずかしいんだよねえ・・・。

18位 ウィダーインゼリー 木村拓哉 MEGUMI
「くどけよ」ってヤツですね。
これを見るたびに、MEGUMIって出世したよなあ。
綺麗になったよなあ、としみじみ思うのだ。
何せ、初めて見た時はどうしてこの人がTVに出てるのか分からなかったんだもん。
もっとも、その時着ていた白衣の前をバ〜ンって開けた時に
理由が分かったんだけど(^_^;)
まあ、岡山出身ってことで、大目に見てあげるわ(偉そう)

20位 au「コンビニ編」 妻扶木聡 静ちゃん
これは好きだ♪
静ちゃん可愛すぎ〜w

他に私が好きなCMってなかったっけかなあ?
と、考えてはみたけど何も浮かばなかった。

ただ、このCMのランキングを見ると、ジャニーズ事務所が20位中6つランクイン!
さすがあ。
そんだけ魅力がある人たちが多いってことかねえ。
posted by うり at 13:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ミーハーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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